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2027年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年2月期第1四半期は、売上高386.4百万円、営業損失5.4百万円、経常損失7.9百万円となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.9百万円となった。通期業績予想と配当予想に変更はない。

読む価値
40定例
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
386.407
百万円(売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2026年3月1日〜2026年5月31日連結日本基準
売上高386百万円進捗 23.7%
営業利益-5百万円
経常利益-7百万円
純利益(親会社株主帰属)3百万円進捗 5.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.13円
期末の財政状態
総資産1,389百万円
うち純資産 312 百万円自己資本比率 22.0%前期末比 -2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
エンタープライズ事業167,32543.3%
コンシューマ事業219,08156.7%
セグメント別利益
エンタープライズ事業82,34366.8%
コンシューマ事業40,93733.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,632百万円
営業利益100百万円
経常利益88百万円
純利益58百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

前連結会計年度に連結範囲に含めた株式会社AIStepおよび株式会社Zealoxの事業がグループ業績に寄与した。また、営業プロセスの標準化、新機能のリリース、既存サービスの質的向上などに取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
減価償却費1,391千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,419,400株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年3月1日〜2026年5月31日
売上高386百万円
営業利益-5百万円
経常利益-7百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3百万円
1株当たり当期純利益1.13円
自己資本比率当期末 22 / 前期末 24.1
総資産1,389百万円
純資産312百万円
通期業績予想売上高 1,632百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 88百万円 / 純利益 58百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高エンタープライズ事業 167,325千円 / コンシューマ事業 219,081千円
セグメント別利益エンタープライズ事業 82,343千円 / コンシューマ事業 40,937千円
減価償却費1,391千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,419,400株
期末自己株式数―株
業績の増減要因前連結会計年度に連結範囲に含めた株式会社AIStepおよび株式会社Zealoxの事業がグループ業績に寄与した。また、営業プロセスの標準化、新機能のリリース、既存サービスの質的向上などに取り組んだ。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前連結会計年度に連結範囲へ含めたAIStep社およびZealox社の事業が業績に寄与したほか、営業プロセスの標準化、新機能の提供、既存サービスの改善などに取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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