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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
決定2025年1月17日(提出日)
対象期間第7期から第12期第3四半期累計期間(主に2020年2月期から2025年2月期第3四半期)
実施2025年1月17日(提出・実績)
今後新規上場申請後、東京証券取引所による上場審査等が予定されると考えられるが、本書には具体的な予定の記載はない
金額売上高785,211千円(第11期)、経常損失136,139千円(第11期)、当期純損失136,669千円(第11期)、資本金497,785千円(第11期)など
数量・規模発行済普通株式3,043,760株、従業員57名、累計法人契約社数1,152社、累計会員数121万人、提携出版社数190社超、要約コンテンツ3,800冊超
理由
東京証券取引所への新規上場申請のため。第11期の損失については、人材およびマーケティング活動への先行投資によるものと説明している。
業績への影響
第11期は売上高が前年同期比23.8%増となった一方、営業損失132,970千円、経常損失136,139千円、当期純損失136,669千円を計上。第12期第3四半期累計期間も営業損失12,368千円、経常損失12,326千円、四半期純損失12,724千円を計上している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 決定日 | 2025年1月17日(提出日) |
| 実施日 | 2025年1月17日(提出・実績) |
| 対象期間 | 第7期から第12期第3四半期累計期間(主に2020年2月期から2025年2月期第3四半期) |
| 金額 | 売上高785,211千円(第11期)、経常損失136,139千円(第11期)、当期純損失136,669千円(第11期)、資本金497,785千円(第11期)など |
| 数量・規模 | 発行済普通株式3,043,760株、従業員57名、累計法人契約社数1,152社、累計会員数121万人、提携出版社数190社超、要約コンテンツ3,800冊超 |
| 業績への影響 | 第11期は売上高が前年同期比23.8%増となった一方、営業損失132,970千円、経常損失136,139千円、当期純損失136,669千円を計上。第12期第3四半期累計期間も営業損失12,368千円、経常損失12,326千円、四半期純損失12,724千円を計上している。 |
| 理由 | 東京証券取引所への新規上場申請のため。第11期の損失については、人材およびマーケティング活動への先行投資によるものと説明している。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第178条、会社計算規則、金融商品取引法 |
| 今後の予定 | 新規上場申請後、東京証券取引所による上場審査等が予定されると考えられるが、本書には具体的な予定の記載はない |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。