セントラル総合開発(3238)・事実達成
事務所等の移転計画に伴う固定資産の耐用年数短縮
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産譲渡・移転に伴う耐用年数短縮15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の本社及び東京支社並びにセントラルライフ㈱の本社は、当社が保有する秋穂セントラルビル(東京都千代田区飯田橋三丁目3番7号)へ平成30年7月17日をもって移転いたしました。」
前年度に開示された事務所等の移転計画について、本社・東京支社等の移転を平成30年7月17日に完了した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、事務所等の移転計画に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これによる損益に与える影響は軽微であります。」
事務所等の移転計画に伴い利用不能となる固定資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更したことを新たに開示。