イントランス(3237)・リスク削除
代表取締役社長への依存
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク554社が書いているテーマ・逆風554社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの554件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書FY2018の事業等のリスクには、代表取締役社長への依存を独立項目として記載した箇所が見当たらない。なお、役員欄では代表取締役社長の交代が記載されている。
- FY2017初出有価証券報告書
「代表取締役社長である麻生正紀は、当社の大株主であり、経営方針や事業戦略の決定において極めて重要な役割を果たしております。現状では同氏への依存度は大きく、何らかの理由で同氏が職務を遂行できなくなった場合、当社グループの経営方針及び業績に影響を与える可能性があります。」
社長が経営方針・事業戦略の決定で極めて重要な役割を担い、職務遂行不能時に経営方針・業績へ影響するリスクを初めて独立項目として開示している。