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イントランス(3237)・施策参入関連法人が清算結了

不動産開発コンサルティング・納骨堂販売受託への参入

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q1前進FY2018-Q22016: 120162017: 420172018: 020182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019参入関連法人が清算結了有価証券報告書

    「なお、一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、1匿名組合は、清算結了したため連結の範囲から除外しております。」

    不動産開発コンサルティング・納骨堂販売受託への参入に関連して取得された法人・匿名組合の一部が清算結了し、連結範囲から除外された。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これは主として、貸付けによる支出62,877千円があったものの、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入97,865千円があったこと等によるものです。」

    不動産開発コンサルティング・納骨堂販売受託への参入に関連して取得した企業群について、子会社株式の売却による97,865千円の収入が計上され、連結範囲の整理・資金化が進んでいる。
  3. FY2018-Q1連結子会社1社を除外有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、一般社団法人1社及び1匿名組合のうち、一般社団法人1社を連結子会社から除外しております。」

    不動産開発コンサルティング・納骨堂販売受託への参入に関連して取得した範囲のうち、一般社団法人1社を連結範囲から除外した。事業参入方針自体の撤回までは記載していない。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、現金を対価とする持分等の取得により一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、一般社団法人1社及び1匿名組合を連結子会社としております。当該企業結合は不動産開発コンサルティング及び納骨堂の永代使用権の販売受託業務を行うために行ったものであります。」

    FY2016年6月30日の100%持分取得による不動産開発コンサルティング・納骨堂販売受託への参入を、企業結合注記でも再確認している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、一般社団法人1社及び1匿名組合を連結子会社に含めております。」

    第1四半期に行った連結子会社化と、不動産開発コンサルティング及び納骨堂の永代使用権販売受託への参入を、連結範囲の変更として再確認している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、現金を対価とする持分等の取得により一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、一般社団法人1社及び1匿名組合を連結子会社としております。当該企業結合は不動産開発コンサルティング及び納骨堂の永代使用権の販売受託業務を行うために行ったものであります。」

    平成28年6月30日付の持分等の取得により、複数の法人・匿名組合を連結子会社化し、不動産開発コンサルティングおよび納骨堂の永代使用権の販売受託業務に参入した。取得した議決権比率は100%である。
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