イントランス(3237)・施策実績引用
不動産分野のM&Aコンサルティング
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産分野のM&Aコンサルティング収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「なお、売上高及びセグメント利益が減少しましたのは、前期にM&Aコンサルティングの手数料収入があったことによるものであります。」
前期のM&Aコンサルティング手数料収入を、当期のソリューション事業の減収要因として実績引用している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「なお、売上高及びセグメント利益が減少しましたのは、前第1四半期に大型M&Aコンサルティングの手数料収入があったことによるものであります。」
前年第1四半期の大型M&Aコンサルティング手数料収入を、当四半期のソリューション事業の減収要因として引用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ソリューション事業においては、プリンシパルインベストメント事業と高いシナジー効果が期待できる新規の建物管理受託に加え、M&Aのコンサルティング活動に注力してまいりました。」
建物管理受託と並ぶソリューション事業の施策としてM&Aコンサルティングを挙げている。