イントランス(3237)・施策再掲
投資家ニーズに応じた独自バリューアップ提案
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デザイン・不動産情報・建物提案による不動産付加価値サービス2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「自社による建物改修等にはこだわらず、投資家ニーズにあわせて当社独自のバリューアッププランの提案を実施することで当該物件を販売するケースもあります。」
自社施工に限定せず、投資家ニーズに応じた独自のバリューアップ提案により販売する方法を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「取得した商業ビル・オフィスビル等をエリアの特性やニーズに合わせたバリューアッププランを策定し、不動産がもつ潜在的な価値を高めたうえで販売を行う」
エリア特性・ニーズに応じたバリューアッププランを策定して販売する方法を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自社による建物改修等にはこだわらず、投資家ニーズにあわせて当社独自のバリューアッププランの提案を実施することで当該物件を販売するケースもあります。」
自社施工に限定せず、投資家ニーズに応じた独自プランで販売する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「自社による建物改修等にはこだわらず、投資家ニーズにあわせて当社独自のバリューアッププランの提案を実施することで当該物件を販売するケースもあります。」
自社施工に限定せず、投資家ごとのニーズに合わせた提案で販売する方法を示している。