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イントランス(3237)・事実通期増収も損失拡大

大型開発案件売却後の業績反動

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収も損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,073,740千円(前年同期比30.1%増)、営業損失は417,123千円(前連結会計年度は営業損失352,518千円)、経常損失は499,148千円(前連結会計年度は経常損失429,247千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は501,362千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失432,377千円)となりました。」

    売上高は前年同期比30.1%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から拡大した。
  2. FY2026-H1中間増収も損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は514,133千円(前中間連結会計期間比36.1%増)、営業損失は213,851千円(前中間連結会計期間は営業損失177,925千円)、経常損失は237,849千円(前中間連結会計期間は経常損失195,369千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は238,666千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する当期純損失196,192千円)となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比36.1%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  3. FY2024通期で増収・営業損失縮小も赤字継続有価証券報告書

    「売上高は1,292,217千円(前期比116.0%増)、営業損失は154,220千円(前期は営業損失416,169千円)、経常損失は162,432千円(前期は経常損失471,007千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は139,905千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失493,412千円)となりました。」

    前期の大幅赤字から損失幅は縮小したが、営業・経常・親会社株主帰属当期純利益はいずれも損失となった。
  4. FY2024-Q3第3四半期累計で増収・営業損失縮小も赤字継続有価証券報告書

    「この結果、売上高は937,551千円(前年同四半期比94.1%増)、営業損失は87,086千円(前年同四半期は営業損失319,553千円)、経常損失は91,026千円(前年同四半期は経常損失317,450千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は54,406千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失318,392千円)となりました。」

    第2四半期累計で営業黒字化していた状態から、第3四半期累計では営業損失87,086千円となった。一方、売上高は前年同期比94.1%増、営業損失は前年同期から縮小しており、物件売却時期等に伴う業績変動が引き続き表れている。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計で増収・営業黒字化有価証券報告書

    「この結果、売上高は747,055千円(前年同四半期比157.3%増)、営業利益は1,306千円(前年同四半期は営業損失214,224千円)、経常損失は1,060千円(前年同四半期は経常損失208,594千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,979千円(前年同四半期は当期純損失208,714千円)となりました。」

    前年同期の大幅減収・赤字から、売上高は157.3%増、営業利益は1,306千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,979千円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期で増収・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、売上高は229,537千円(前年同四半期比74.4%増)、営業損失は16,644千円(前年同四半期は営業損失94,392千円)、経常損失は17,667千円(前年同四半期は経常損失85,013千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17,043千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する当期純損失84,785千円)となりました。」

    前年同期の大幅減収・赤字状態から、第1四半期は増収となり、各損失項目も縮小した。ただし、営業損失・経常損失・純損失はなお残っている。
  7. FY2023-Q3第3四半期累計で大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「この結果、売上高は483,017千円(前年同四半期比78.5%減)、営業損失は319,553千円(前年同四半期は営業利益292,413千円)、経常損失は317,450千円(前年同四半期は経常利益288,259千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は318,392千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益247,076千円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、第3四半期累計は売上高78.5%減、営業損失319,553千円、経常損失317,450千円、親会社株主帰属四半期純損失318,392千円となった。
  8. FY2023-Q2第2四半期累計で大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「この結果、売上高は290,346千円(前年同四半期比86.1%減)、営業損失は214,224千円(前年同四半期は営業利益381,941千円)、経常損失は208,594千円(前年同四半期は経常利益376,651千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は208,714千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益308,802千円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、第2四半期累計は売上高86.1%減となり、営業損失214,224千円、経常損失208,594千円、親会社株主帰属四半期純損失208,714千円を計上した。
  9. FY2023-Q1第1四半期で大幅減収・赤字転落有価証券報告書

    「この結果、売上高は131,636千円(前年同四半期比93.3%減)、営業損失は94,392千円(前年同四半期は営業利益513,361千円)、経常損失は85,013千円(前年同四半期は経常利益505,917千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84,785千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益427,010千円)となりました。」

    前年同期の大幅な黒字から、第1四半期は売上高が93.3%減少し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  10. FY2022-Q3第3四半期累計で営業・経常黒字、純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,249,574千円(前年同四半期比113.9%増)、営業利益は292,413千円(前年同四半期は営業損失451,085千円)、経常利益は288,259千円(前年同四半期は経常損失632,694千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は247,076千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失634,163千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比113.9%増となり、営業利益292,413千円、経常利益288,259千円を計上した。親会社株主帰属四半期純損失は247,076千円まで縮小したが、なお損失が残っている。
  11. FY2022-Q2第2四半期累計で増収増益・黒字回復有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,090,760千円(前年同四半期比188.4%増)、営業利益は381,941千円(前年同四半期は営業損失380,670千円)、経常利益は376,651千円(前年同四半期は経常損失560,574千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は308,802千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失561,620千円)となりました。」

    第2四半期累計期間は前年同期比188.4%増収となり、営業利益381,941千円、経常利益376,651千円、親会社株主帰属四半期純利益308,802千円を計上し、前年同期の各損失から黒字回復した。
  12. FY2022-Q1第1四半期で増収増益・黒字回復有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,961,074千円(前年同四半期比982.8%増)、営業利益は513,361千円(前年同四半期は営業損失238,885千円)、経常利益は505,917千円(前年同四半期は経常損失412,036千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は427,010千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失411,903千円)となりました。」

    第1四半期は大幅増収となり、営業利益513,361千円、経常利益505,917千円、親会社株主帰属四半期純利益427,010千円を計上して、前年同期の各損失から黒字回復した。
  13. FY2021-Q3第3四半期累計で増収・営業損失縮小も経常・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,051,609千円(前年同四半期比130.6%増)、営業損失は451,085千円(前年同四半期は営業損失546,866千円)、経常損失は632,694千円(前年同四半期は経常損失582,761千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は634,163千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失584,020千円)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比130.6%増、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から拡大した。
  14. FY2021-Q2第2四半期累計で増収・赤字拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高は724,897千円(前年同四半期比124.8%増)、営業損失は380,670千円(前年同四半期は営業損失235,514千円)、経常損失は560,574千円(前年同四半期は経常損失265,614千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は561,620千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失267,693千円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比124.8%増となった一方、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  15. FY2021-Q1第1四半期で大幅赤字拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高は181,104千円(前年同四半期比6.0%増)、営業損失は238,885千円(前年同四半期は営業損失78,416千円)、経常損失は412,036千円(前年同四半期は経常損失85,445千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は411,903千円(前年同四半期は営業損失86,290千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.0%増となった一方、営業損失238,885千円、経常損失412,036千円、親会社株主帰属四半期純損失411,903千円となり、損失が大幅に拡大した。
  16. FY2020-Q3第3四半期累計で大幅赤字有価証券報告書

    「この結果、売上高は455,934千円(前年同四半期比82.5%減)、営業損失は546,886千円(前年同四半期は営業利益431,538千円)、経常損失は582,761千円(前年同四半期は経常利益428,308千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は584,020千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益177,597千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、前年同期の増収・黒字から大幅減収・赤字へ転じ、営業損失546,886千円、経常損失582,761千円、親会社株主帰属四半期純損失584,020千円となった。
  17. FY2020-Q2第2四半期累計で赤字転落有価証券報告書

    「この結果、売上高は322,498千円(前年同四半期比86.9%減)、営業損失は235,514千円(前年同四半期は営業利益522,285千円)、経常損失は265,614千円(前年同四半期は経常利益526,117千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は267,693千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益275,077千円)となりました。」

    販売用不動産の売却がなかったことなどを背景に、第2四半期累計で大幅減収となり、営業・経常・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  18. FY2020-Q1第1四半期の赤字拡大有価証券報告書

    「しかしながら、当社が保有する販売用不動産につきまして、当第1四半期連結累計期間での売却に至らなかったことから、売上高は170,815千円(前年同四半期比7.6%減)、営業損失は78,416千円(前年同四半期は営業損失56,079千円)、経常損失は85,445千円(前年同四半期は経常損失68,755千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は86,290千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失81,093千円)となりました。」

    販売用不動産の売却未達を背景に、売上高は7.6%減、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  19. FY2019通期で増収増益・黒字回復有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,752,661千円(前年同期比4.9%増)、営業利益は375,565千円(前年同期は7,998千円の営業利益)、経常利益は367,044千円(前年同期は27,250千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は55,687千円(前年同期は74,695千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    FY2018の経常損失・親会社株主帰属当期純損失から、FY2019は経常利益367,044千円、親会社株主帰属当期純利益55,687千円へ黒字回復した。売上高も前年同期比4.9%増となった。
  20. FY2019-Q3第3四半期累計で増収増益・黒字回復有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,612,055千円(前年同四半期比19.3%増)、営業利益は431,538千円(前年同四半期は22,051千円の営業利益)、経常利益は428,308千円(前年同四半期は5,226千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177,597千円(前年同四半期は11,824千円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は前年同期比19.3%増収となり、営業利益431,538千円、経常利益428,308千円、親会社株主帰属四半期純利益177,597千円を計上した。前年同期の経常損失・純損失から黒字に回復している。
  21. FY2019-Q2第2四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,461,235千円(前年同四半期比47.1%増)、営業利益は522,285千円(前年同四半期比293.3%増)、経常利益は526,117千円(前年同四半期比366.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は275,077千円(前年同四半期比268.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2019-Q1第1四半期赤字拡大有価証券報告書

    「しかしながら、当社が保有する販売用不動産につきまして、当第1四半期連結累計期間での売却に至らなかったことから、売上高は184,833千円(前年同四半期比7.6%減)、営業損失は56,079千円(前年同四半期は営業損失44,265千円)、経常損失は68,755千円(前年同四半期は経常損失52,030千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は81,093千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33,066千円)となりました。」

    販売用不動産の売却未達を背景に、第1四半期は減収となり、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が前年同四半期から拡大した。
  23. FY2018通期で経常・純損失有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,623,942千円(前年同期比4.4%減)、営業利益は7,998千円(前年同期比98.6%減)、経常損失は27,250千円(前年同期は459,717千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は74,695千円(前年同期は284,674千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    第3四半期累計の経常・純損失から通期でも経常損失27,250千円、親会社株主帰属当期純損失74,695千円となり、営業利益も7,998千円まで減少した。
  24. FY2018-Q3第3四半期累計で経常・純損失有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,190,024千円(前年同四半期比14.3%減)、営業利益は22,051千円(前年同四半期比96.4%減)、経常損失は5,226千円(前年同四半期は経常利益512,093千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11,824千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益は346,905千円)となりました。」

    第3四半期累計では減収となり、営業利益が大幅に減少したほか、経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。
  25. FY2018-Q2第2四半期累計減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,673,705千円(前年同四半期比26.4%減)、営業利益は132,794千円(前年同四半期比79.2%減)、経常利益は112,754千円(前年同四半期比79.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74,612千円(前年同四半期比79.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は前年同期比で減収減益となったが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持している。
  26. FY2018-Q1第1四半期売却未達による赤字転落有価証券報告書

    「しかしながら、当社が保有する販売用不動産につきまして、当第1四半期連結累計期間での売却に至らなかったことから、売上高は200,059千円(前年同四半期比90.2%減)、営業損失は44,265千円(前年同四半期は営業利益659,734千円)、経常損失は52,030千円(前年同四半期は経常利益638,537千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33,066千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益440,868千円)となりました。」

    FY2017-Q1の増収増益から一転し、販売用不動産の売却未達を背景に、FY2018-Q1は大幅減収と営業・経常・純損失となった。
  27. FY2017通期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,743,685千円(前年同期比18.2%増)、営業利益は569,476千円(前年同期比28.7%増)、経常利益は459,717千円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は284,674千円(前年同期比40.3%増)となりました。」

    FY2017通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2017-Q3第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,554,049千円(前年同四半期比95.7%増)、営業利益は614,749千円(前年同四半期比40.8%増)、経常利益は512,093千円(前年同四半期比34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は346,905千円(前年同四半期比45.9%増)と増収増益になりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  29. FY2017-Q2第2四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,274,652千円(前年同四半期比110.5%増)、営業利益は638,313千円(前年同四半期比21.6%増)、経常利益は542,433千円(前年同四半期比6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は368,762千円(前年同四半期比6.0%増)と増収増益になりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2017-Q1第1四半期業績増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,047,367千円(前年同四半期比174.4%増)、営業利益は659,734千円(前年同四半期比20.9%増)、経常利益は638,537千円(前年同四半期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は440,868千円(前年同四半期比14.9%増)となりました。」

    横浜中華街物件の売却や中国地方の土地開発プロジェクト完了に伴う分配利益などを背景に、前年同四半期比で増収増益となった。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,321,315千円(前年同期比63.4%減)、営業利益は442,468千円(前年同期比57.0%減)、経常利益は360,975千円(前年同期比63.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は202,890千円(前年同期比79.0%減)となりました。」

    前年の大型開発案件「芝公園プロジェクト」売却の反動として、当期の主要業績指標が減少したと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イントランスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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大型開発案件売却後の業績反動|イントランス(3237)の変遷 | Komori