イントランス(3237)・施策後退
案件単位での環境配慮型調達・ホテルアメニティ
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル運営を通じた環境負荷低減と日本の食文化保全4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
イントランスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025指標・目標の未設定を明示有価証券報告書
「当社グループにおいては、サステナビリティを専門に検討する組織体は現時点で設置しておらず、明確な指標及び目標はありません。」
環境配慮、人材の多様性、働きがいのある職場と事業成長を掲げる一方、専門組織および明確な指標・目標は現時点で未設定としている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当該事業の個別の案件単位で環境へ配慮した部材や製品の調達や外部委託業者の選定を行っております。自然素材や植物由来の成分を生かしたアメニティ等を準備する等の取り組みをしております。」
不動産事業で環境配慮型の部材・製品や委託業者を選定し、ホテル運営事業では自然素材・植物由来成分を用いたアメニティを準備する取り組みを初めて記載している。