イントランス(3237)・施策削除
ディライトワークス社への取締役2名指名権付与
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資本業務提携先との株主間ガバナンス合意15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「なお、本提携における協業については、双方が一定の役割を果たしたことから、2026年5月13日付で両社合意のもと本提携を終了しております。」
ディライトワークス社への取締役2名の指名権付与を含む資本業務提携は、2026年5月13日付で終了した。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年5月8日付で当社が発行した第1回無担保普通社債(プロ私募債)の引受けを条件とし、ディライトワークス社より、取締役2名の指名を行う権利を有する条項を本契約に追加することを定めた覚書を締結しました。」
260百万円の私募債引受けを条件に、ディライトワークス社へ取締役2名の指名権を付与する合意を締結した。会社は資金調達とインバウンド・地方創生事業の協業強化、企業統治の強化が期待できるとしている。