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令和8年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の営業収益は前年同期比1.1%増、営業利益は6.3%増となり、増収増益でした。通期業績予想を修正し、年間配当予想は前期の14円から18円へ増額しました。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期令和7年4月1日〜令和7年12月31日連結日本基準
売上高76,854百万円前年比 +1.1%進捗 69.9%
営業利益8,063百万円前年比 +6.3%進捗 83.1%
経常利益8,108百万円前年比 +4.7%進捗 84.5%
純利益(親会社株主帰属)6,081百万円前年比 +2.5%進捗 96.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益60.57円
期末の財政状態
総資産194,018百万円
うち純資産 69,419 百万円自己資本比率 35.6%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高運輸 19,870百万円(前年比 +8.0%)、不動産 23,543百万円(前年比 -8.5%)、流通 26,141百万円(前年比 +4.1%)、レジャー・サービス 12,788百万円(前年比 +9.0%)
セグメント別利益運輸 1,368百万円(前年比 +60.4%)、不動産 4,541百万円(前年比 -10.8%)、流通 700百万円(前年比 +52.9%)、レジャー・サービス 1,433百万円(前年比 +26.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高110,000百万円(前年比 +5.9%)
営業利益9,700百万円(前年比 +15.3%)
経常利益9,600百万円(前年比 +12.7%)
純利益6,300百万円(前年比 +4.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 110,000百万円 / 営業利益 非開示 → 9,700百万円 / 経常利益 非開示 → 9,600百万円 / 純利益 非開示 → 6,300百万円
年間配当予想14.00円 → 18.00円(+28.6%)
業績の増減要因

万博関連需要の取り込み、賃貸物件の新規開業や稼働率向上、乗合バスの運賃改定効果、貸切バスの単価上昇、トラックの新車販売台数増加、ビジネスホテルの客室単価や稼働率の上昇など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 8,626千円、投資有価証券売却益 17,121千円、その他 3,992千円、特別利益合計 29,740千円 / 特別損失 固定資産処分損 94,175千円、固定資産圧縮損 9,537千円、その他 1,700千円、特別損失合計 105,413千円
減価償却費4,022,068千円
受注高・受注残高受注高 3,848百万円(前年比 +34.5%) / 受注残高 3,417百万円(前年比 +40.9%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数107,301,583
期末自己株式数6,779,639
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和7年4月1日〜令和7年12月31日
売上高76,854百万円(前年比 +1.1%)
営業利益8,063百万円(前年比 +6.3%)
経常利益8,108百万円(前年比 +4.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,081百万円(前年比 +2.5%)
1株当たり当期純利益60.57円
自己資本比率当期末 35.6 / 前期末 34.6
総資産194,018百万円
純資産69,419百万円
通期業績予想売上高 110,000百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 9,700百万円(前年比 +15.3%) / 経常利益 9,600百万円(前年比 +12.7%) / 純利益 6,300百万円(前年比 +4.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 110,000百万円 / 営業利益 非開示 → 9,700百万円 / 経常利益 非開示 → 9,600百万円 / 純利益 非開示 → 6,300百万円
年間配当予想14.00円 → 18.00円(+28.6%)
セグメント別売上高運輸 19,870百万円(前年比 +8.0%)、不動産 23,543百万円(前年比 -8.5%)、流通 26,141百万円(前年比 +4.1%)、レジャー・サービス 12,788百万円(前年比 +9.0%)
セグメント別利益運輸 1,368百万円(前年比 +60.4%)、不動産 4,541百万円(前年比 -10.8%)、流通 700百万円(前年比 +52.9%)、レジャー・サービス 1,433百万円(前年比 +26.8%)
受注高・受注残高受注高 3,848百万円(前年比 +34.5%) / 受注残高 3,417百万円(前年比 +40.9%)
減価償却費4,022,068千円
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 8,626千円、投資有価証券売却益 17,121千円、その他 3,992千円、特別利益合計 29,740千円 / 特別損失 固定資産処分損 94,175千円、固定資産圧縮損 9,537千円、その他 1,700千円、特別損失合計 105,413千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数107,301,583
期末自己株式数6,779,639
業績の増減要因万博関連需要の取り込み、賃貸物件の新規開業や稼働率向上、乗合バスの運賃改定効果、貸切バスの単価上昇、トラックの新車販売台数増加、ビジネスホテルの客室単価や稼働率の上昇など。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

万博関連需要の取り込み、賃貸物件の新規開業や稼働率向上、乗合バスの運賃改定、貸切バスの単価上昇、トラックの新車販売台数増加、ビジネスホテルの客室単価・稼働率上昇など。通期予想の修正は、最近の業績の動向等を踏まえたものとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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