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351.4
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期令和4年4月1日〜令和4年12月31日連結日本基準売上高65,660百万円前年比 +12.9%進捗 71.4%
営業利益4,415百万円前年比 +351.4%進捗 92.0%
経常利益4,891百万円前年比 +157.6%進捗 106.3%
純利益(親会社株主帰属)3,680百万円前年比 +153.0%進捗 122.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36.90円
期末の財政状態
総資産169,735百万円
うち純資産 52,422 百万円自己資本比率 30.7%前期末比 +1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高運輸 16,525百万円(前年比 +16.2%)、不動産 23,206百万円(前年比 +9.8%)、流通 22,020百万円(前年比 +4.0%)、レジャー・サービス 8,376百万円(前年比 +51.1%)
セグメント別利益運輸 277百万円、不動産 4,505百万円(前年比 +20.5%)、流通 -348百万円、レジャー・サービス -59百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高92,000百万円(前年比 +9.1%)
営業利益4,800百万円(前年比 +60.2%)
経常利益4,600百万円(前年比 +10.0%)
純利益3,000百万円(前年比 +35.7%)
年間配当予想8円 → 10円(+25.0%)
業績の増減要因
行動制限がなく人流が回復したことに伴うバス・タクシー利用者の増加、マンション販売戸数の増加、ガソリン等販売価格の上昇や大型トラック販売台数の増加、全国旅行支援等による宿泊者・施設利用者の増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 12,959千円、固定資産売却益 24,838千円、その他 26千円 / 特別損失 固定資産処分損 49,895千円、その他 27,334千円
受注高・受注残高受注高 3,047百万円(前年比 -7.9%) / 受注残高 3,076百万円(前年比 -9.1%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数107,301,583株
期末自己株式数7,462,263株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和4年4月1日〜令和4年12月31日 |
| 売上高 | 65,660百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | 4,415百万円(前年比 +351.4%) |
| 経常利益 | 4,891百万円(前年比 +157.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,680百万円(前年比 +153.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 36.90円 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.7 / 前期末 29.1 |
| 総資産 | 169,735百万円 |
| 純資産 | 52,422百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 92,000百万円(前年比 +9.1%) / 営業利益 4,800百万円(前年比 +60.2%) / 経常利益 4,600百万円(前年比 +10.0%) / 純利益 3,000百万円(前年比 +35.7%) |
| 年間配当予想 | 8円 → 10円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | 運輸 16,525百万円(前年比 +16.2%)、不動産 23,206百万円(前年比 +9.8%)、流通 22,020百万円(前年比 +4.0%)、レジャー・サービス 8,376百万円(前年比 +51.1%) |
| セグメント別利益 | 運輸 277百万円、不動産 4,505百万円(前年比 +20.5%)、流通 -348百万円、レジャー・サービス -59百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 3,047百万円(前年比 -7.9%) / 受注残高 3,076百万円(前年比 -9.1%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 補助金収入 12,959千円、固定資産売却益 24,838千円、その他 26千円 / 特別損失 固定資産処分損 49,895千円、その他 27,334千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 107,301,583株 |
| 期末自己株式数 | 7,462,263株 |
| 業績の増減要因 | 行動制限がなく人流が回復したことに伴うバス・タクシー利用者の増加、マンション販売戸数の増加、ガソリン等販売価格の上昇や大型トラック販売台数の増加、全国旅行支援等による宿泊者・施設利用者の増加。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症による行動制限がなく、個人消費や人流が持ち直したことを背景に、バス・タクシーの利用者、マンション販売戸数、宿泊者・施設利用者などが増加した。加えて、ガソリン等販売価格の上昇、大型トラック販売台数の増加、全国旅行支援なども増収要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。