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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,887百万円+1.5%
営業利益50百万円-45.2%
経常利益47百万円-49.1%
純利益59百万円-37.7%
売上総利益率65.1%
営業利益率1.8%
販管費1,827百万円
通期業績予想
売上高
3,896百万円
営業利益
130百万円
経常利益
128百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
124百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 販管費合計の増加157百万円方向減益要因
- 加工事業の営業利益減少-33百万円方向減益要因
新しい施策
- 北海道札幌市に初のFC店舗を開業
- 新業態『8TH SEA OYSTER Market Kitchen』を展開
- 完全陸上養殖のカキを『8TH SEA OYSTER 2.0』としてブランド化
- 陸上養殖の量産化ラウンドに向けた検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存店売上高(前年比)月次推移前年同期比複数月で100%超
- 既存店客数月次推移前年同期比一部を除き100%未満
- 既存店客単価月次推移前年同期比概ね100%超
- 直営店舗数25店舗
- 全店舗数26店舗
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 既存店客数月次推移
- 既存店客単価月次推移
セグメント別実績
店舗事業
売上高
2,450百万円+7.3%
営業利益
297百万円-4.7%
卸売事業
売上高
340百万円+36.2%
営業利益
108百万円+33.7%
加工事業
売上高
62百万円-76.6%
営業利益
-54百万円
その他
売上高
61百万円+19.2%
営業利益
7百万円+3,688.0%
調整
売上高
-26百万円
営業利益
-307百万円
財務目標
自己資本比率
実績45.1%
店舗数・拠点数
期末26店舗
期中の出店5店舗
期中の退店4店舗
業態変更2店舗
内訳直営25店舗、FC1店舗
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 2,887百万円(前年比 +1.5%) |
| 営業利益 | 50百万円(前年比 -45.2%) |
| 経常利益 | 47百万円(前年比 -49.1%) |
| 純利益 | 59百万円(前年比 -37.7%) |
| 売上総利益率 | 65.1% |
| 営業利益率 | 1.8% |
| 販管費 | 1,827百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,896百万円 / 営業利益 130百万円 / 経常利益 128百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 124百万円 |
| セグメント別実績 | 店舗事業 売上高 2,450百万円(前年比 +7.3%) / 営業利益 297百万円(前年比 -4.7%) / 卸売事業 売上高 340百万円(前年比 +36.2%) / 営業利益 108百万円(前年比 +33.7%) / 加工事業 売上高 62百万円(前年比 -76.6%) / 営業利益 -54百万円 / その他 売上高 61百万円(前年比 +19.2%) / 営業利益 7百万円(前年比 +3,688.0%) / 調整 売上高 -26百万円 / 営業利益 -307百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 販管費合計の増加 / 金額 157百万円 / 方向 減益要因、要因 加工事業の営業利益減少 / 金額 -33百万円 / 方向 減益要因 |
| 主要KPI | 指標名 既存店売上高(前年比) / 値 月次推移 / 前年同期比 複数月で100%超、指標名 既存店客数 / 値 月次推移 / 前年同期比 一部を除き100%未満、指標名 既存店客単価 / 値 月次推移 / 前年同期比 概ね100%超、指標名 直営店舗数 / 値 25店舗 / 前年同期比 非開示、指標名 全店舗数 / 値 26店舗 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 既存店客数 / 値 月次推移、指標名 既存店客単価 / 値 月次推移 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 26店舗 / 期中の出店 5店舗 / 期中の退店 4店舗 / 業態変更 2店舗 / 内訳 直営25店舗、FC1店舗 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 45.1% |
| 新しい施策 | 北海道札幌市に初のFC店舗を開業、新業態『8TH SEA OYSTER Market Kitchen』を展開、完全陸上養殖のカキを『8TH SEA OYSTER 2.0』としてブランド化、陸上養殖の量産化ラウンドに向けた検討 |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。販管費の増加、店舗事業でのスクラップ&ビルドや業態変更、加工事業におけるホタテ価格上昇による回転ずしチェーン向け受注の大幅減少。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。