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第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高2,887百万円前年比 +1.5%進捗 74.1%
営業利益50百万円前年比 -45.2%進捗 38.5%
経常利益47百万円前年比 -49.1%進捗 36.7%
純利益(親会社株主帰属)59百万円前年比 -37.7%進捗 47.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.69円
期末の財政状態
総資産2,399百万円
うち純資産 1,064 百万円自己資本比率 45.1%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高959,657千円
セグメント別売上高店舗事業 2,450,068千円(前年比 +7.3%)、卸売事業 340,430千円(前年比 +36.2%)、加工事業 62,251千円(前年比 -76.6%)、その他 61,166千円(前年比 +19.2%)
セグメント別利益店舗事業 297,209千円(前年比 -4.7%)、卸売事業 108,114千円(前年比 +33.7%)、加工事業 -54,543千円、その他 7,094千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,896百万円(前年比 +3.5%)
営業利益130百万円(前年比 +2.2%)
経常利益128百万円(前年比 -0.5%)
純利益124百万円(前年比 -10.2%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
売上高は前年の新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けなかったことで回復。営業利益は加工事業の低迷や販売費及び一般管理費の増加により減少。加工事業ではホタテ価格上昇による回転寿司チェーンの取扱い縮小、店舗事業では出退店・業態変更による営業コスト増加があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 300千円、受取保険金 4,311千円 / 特別損失 店舗閉鎖損失 5,373千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,027,700
期末自己株式数254
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 2,887百万円(前年比 +1.5%) |
| 営業利益 | 50百万円(前年比 -45.2%) |
| 経常利益 | 47百万円(前年比 -49.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 59百万円(前年比 -37.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 14.69円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.1 / 前期末 42.7 |
| 総資産 | 2,399百万円 |
| 純資産 | 1,064百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 959,657千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,896百万円(前年比 +3.5%) / 営業利益 130百万円(前年比 +2.2%) / 経常利益 128百万円(前年比 -0.5%) / 純利益 124百万円(前年比 -10.2%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 店舗事業 2,450,068千円(前年比 +7.3%)、卸売事業 340,430千円(前年比 +36.2%)、加工事業 62,251千円(前年比 -76.6%)、その他 61,166千円(前年比 +19.2%) |
| セグメント別利益 | 店舗事業 297,209千円(前年比 -4.7%)、卸売事業 108,114千円(前年比 +33.7%)、加工事業 -54,543千円、その他 7,094千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 補助金収入 300千円、受取保険金 4,311千円 / 特別損失 店舗閉鎖損失 5,373千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 4,027,700 |
| 期末自己株式数 | 254 |
| 業績の増減要因 | 売上高は前年の新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けなかったことで回復。営業利益は加工事業の低迷や販売費及び一般管理費の増加により減少。加工事業ではホタテ価格上昇による回転寿司チェーンの取扱い縮小、店舗事業では出退店・業態変更による営業コスト増加があった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益の減少は、加工事業の低迷や販売費及び一般管理費の増加等によるもの。加工事業ではホタテ価格の上昇で回転寿司チェーンの取扱いが縮小し、店舗事業では出退店や業態変更により営業コストが増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。