2023年3月期第2四半期連結累計期間の連結業績及び財政状態
株式会社ゼネラル・オイスター及び当社グループ
店舗事業(26店舗、8TH SEA OYSTER Bar(JRゲートタワー(名古屋市)))、卸売事業、加工事業(岩手の加工工場)、その他(浄化センター、陸上養殖エリア、ECサイト)
(当第2四半期連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
オミクロン株感染者の急増による消費行動の自粛傾向、原材料・エネルギー価格及び物流費の高騰、急激な円安。前年同期より営業制限が厳しくなかったこと、原価低減やDX化などにより収支は改善した。
売上高1,716,051千円、営業損失39,500千円、経常損失40,044千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,774千円。当第2四半期連結累計期間の特別損失は13,400千円(アドバイザリー等費用)。
2023年3月期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)
2023年3月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定することが困難なため未定。開示が可能となった段階で速やかに公表する。
会社の対応
商業施設の解体やフロアリニューアルに伴い、2店舗の撤退を予定。その他はほぼ通常営業。
販売促進、店舗メニューの見直し、予約システム強化、原価低減、DX化、卸売・海外販売・加工受託・EC販売の拡大により収益性の改善を目指す。本事業年度中に1~3店舗(出店済みの1物件を含む)の出店を進める。
新型コロナウイルス感染症の動向を見極め、業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年3月期第2四半期連結累計期間の連結業績及び財政状態 |
| 発生日 | 2022年9月30日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社ゼネラル・オイスター及び当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 店舗事業(26店舗、8TH SEA OYSTER Bar(JRゲートタワー(名古屋市)))、卸売事業、加工事業(岩手の加工工場)、その他(浄化センター、陸上養殖エリア、ECサイト) |
| 原因 | オミクロン株感染者の急増による消費行動の自粛傾向、原材料・エネルギー価格及び物流費の高騰、急激な円安。前年同期より営業制限が厳しくなかったこと、原価低減やDX化などにより収支は改善した。 |
| 業績への影響額 | 売上高1,716,051千円、営業損失39,500千円、経常損失40,044千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,774千円。当第2四半期連結累計期間の特別損失は13,400千円(アドバイザリー等費用)。 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2023年3月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定することが困難なため未定。開示が可能となった段階で速やかに公表する。 |
| 停止した業務 | 商業施設の解体やフロアリニューアルに伴い、2店舗の撤退を予定。その他はほぼ通常営業。 |
| 今後の見通し | 販売促進、店舗メニューの見直し、予約システム強化、原価低減、DX化、卸売・海外販売・加工受託・EC販売の拡大により収益性の改善を目指す。本事業年度中に1~3店舗(出店済みの1物件を含む)の出店を進める。 |
| 続報の予定 | 新型コロナウイルス感染症の動向を見極め、業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期より営業制限が厳しくなかったことに加え、原価低減、少人数運営、DX化などを進めたことで収支が改善しました。一方、オミクロン株感染者の急増による消費自粛、原材料・エネルギー価格や物流費の高騰、急激な円安が経営環境を厳しくしました。