Komori
発生事実3224ゼネラル・オイスター小売

主要株主の異動に関する事項について

主要株主だった株式会社グッドフィールドの保有株式が、2018年9月末の37万株(議決権割合13.44%)から、2019年3月末には12万5,000株(4.54%)へ減少し、順位も第2位から第3位になりました。その後、2022年3月末には4万5,000株(1.12%、第9位)となっており、会社はこの異動を約3年遅れて開示しました。

読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
8.9
議決権割合の減少幅(ポイント)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主の異動に関する事項について

対象となる主体

提出会社:株式会社ゼネラル・オイスター/異動した株主:株式会社グッドフィールド

発生2019年3月31日

(主要株主の異動の基準日)

9日後
認知・通知受領2019年4月9日

(同日付で確定された株主名簿により異動を確認)

1206日後
この開示2022年7月28日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに1215日かかっています。

議決権所有割合の異動

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

議決権3,700個(370,000株)、13.44%、2018年9月30日現在、大株主第2位

異動後の議決権所有割合

2019年3月31日現在:議決権1,250個(125,000株)、4.54%、大株主第3位。2022年3月31日現在:議決権450個(45,000株)、1.12%、大株主第9位。

業績予想への影響

今後の見通しについて、特筆すべき事項はありません。

会社の対応

再発防止策

今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。

今後の見通し

今後の見通しについて、特筆すべき事項はありません。今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主の異動に関する事項について
発生日2019年3月31日(主要株主の異動の基準日)
認知日・通知受領日2019年4月9日(同日付で確定された株主名簿により異動を確認)
対象となる主体提出会社:株式会社ゼネラル・オイスター/異動した株主:株式会社グッドフィールド
業績予想への影響今後の見通しについて、特筆すべき事項はありません。
再発防止策今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。
異動前の議決権所有割合議決権3,700個(370,000株)、13.44%、2018年9月30日現在、大株主第2位
異動後の議決権所有割合2019年3月31日現在:議決権1,250個(125,000株)、4.54%、大株主第3位。2022年3月31日現在:議決権450個(45,000株)、1.12%、大株主第9位。
今後の見通し今後の見通しについて、特筆すべき事項はありません。今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。
この書類が述べていない項目(16件)
対象拠点・対象製品原因業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、2019年3月31日を基準日とする株主名簿で異動を確認したと説明しています。異動そのものの理由は記載されておらず、開示が遅れた理由については、開示を失念していたためとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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