2022年3月期第3四半期の連結業績
株式会社ゼネラル・オイスターおよび当社グループ
店舗事業、卸売事業、加工事業、ECサイト事業、イベント事業。対象拠点としてオイスターテーブル浜松町店、大槌工場等
(当第3四半期連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の拡大、政府・自治体による営業時間短縮・休業等の要請、オミクロン株の拡大による消費者行動の抑制
営業損失216,605千円、経常損失219,234千円、親会社株主に帰属する四半期純利益258,305千円。特別利益(補助金収入)526,088千円、特別損失(店舗閉鎖損失)3,175千円
2022年3月期第3四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日)
新型コロナウイルス感染症拡大による影響を現段階において合理的に算定することが困難なため、2022年3月期の連結業績予想は未定。開示可能となった段階で速やかに公表
会社の対応
政府・自治体の要請に従い、店舗で時短営業または休業を適宜実施。一部店舗で営業時間を短縮
感染症の動向を見極めながら臨機応変に対応し、販売促進、メニュー見直し、予約システム強化、コスト削減、加工受託事業・EC通販事業の拡大などにより事業基盤と収益力を強化する。業績予想は開示可能となった段階で公表する
開示が可能となった段階で速やかに公表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年3月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2021年12月31日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社ゼネラル・オイスターおよび当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 店舗事業、卸売事業、加工事業、ECサイト事業、イベント事業。対象拠点としてオイスターテーブル浜松町店、大槌工場等 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の拡大、政府・自治体による営業時間短縮・休業等の要請、オミクロン株の拡大による消費者行動の抑制 |
| 業績への影響額 | 営業損失216,605千円、経常損失219,234千円、親会社株主に帰属する四半期純利益258,305千円。特別利益(補助金収入)526,088千円、特別損失(店舗閉鎖損失)3,175千円 |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期第3四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 新型コロナウイルス感染症拡大による影響を現段階において合理的に算定することが困難なため、2022年3月期の連結業績予想は未定。開示可能となった段階で速やかに公表 |
| 停止した業務 | 政府・自治体の要請に従い、店舗で時短営業または休業を適宜実施。一部店舗で営業時間を短縮 |
| 今後の見通し | 感染症の動向を見極めながら臨機応変に対応し、販売促進、メニュー見直し、予約システム強化、コスト削減、加工受託事業・EC通販事業の拡大などにより事業基盤と収益力を強化する。業績予想は開示可能となった段階で公表する |
| 続報の予定 | 開示が可能となった段階で速やかに公表 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症に伴う政府・自治体の営業時間短縮や休業等の要請、オミクロン株の拡大による消費者行動の抑制が事業に影響しました。一方、売上回復、補助金・助成金の活用、販促強化やコスト削減などに取り組んだとしています。