2022年3月期第2四半期の連結業績
株式会社ゼネラル・オイスター及び当社グループ
店舗事業の各店舗(2021年6月閉店の「オイスターテーブル浜松町店」)、岩手の加工工場、ECサイト「eOyster」、浄化センター及び陸上養殖エリア内のイベント事業
(当第2四半期連結会計期間末)
43日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の拡大による営業時間短縮、休業、酒類提供制限、取引先飲食店の営業制限。前年と比べ家賃の減免金額が減少したこと。
売上高867,752千円(前年同期比4.1%減)、営業損失316,677千円、経常損失318,826千円、親会社株主に帰属する四半期純利益109,049千円。特別利益として補助金収入450,271千円、特別損失として店舗閉鎖損失3,175千円を計上。
2022年3月期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日)
2022年3月期の連結業績予想は未定。新型コロナウイルス感染症の動向を見極めながら、開示が可能となった段階で速やかに公表する。
会社の対応
2021年6月に「オイスターテーブル浜松町店」を閉店。一部店舗で営業時間短縮又は休業を実施。
販売促進活動の更なる強化、店舗メニューの戦略的見直し、予約システム強化、原価低減、効率的なシフト管理、QRコードによるオーダーシステムの導入、国内外の販売先開拓、岩手の加工工場における受託事業の拡大、ECサイトのマーケティング強化、新株予約権行使による資金調達、一年内返済予定の長期借入金の削減、投資家や事業会社との協議を進める。
新型コロナウイルス感染症の影響について合理的な算出が可能となり、開示が可能となった段階で速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年3月期第2四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2021年9月30日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社ゼネラル・オイスター及び当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 店舗事業の各店舗(2021年6月閉店の「オイスターテーブル浜松町店」)、岩手の加工工場、ECサイト「eOyster」、浄化センター及び陸上養殖エリア内のイベント事業 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の拡大による営業時間短縮、休業、酒類提供制限、取引先飲食店の営業制限。前年と比べ家賃の減免金額が減少したこと。 |
| 業績への影響額 | 売上高867,752千円(前年同期比4.1%減)、営業損失316,677千円、経常損失318,826千円、親会社株主に帰属する四半期純利益109,049千円。特別利益として補助金収入450,271千円、特別損失として店舗閉鎖損失3,175千円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2022年3月期の連結業績予想は未定。新型コロナウイルス感染症の動向を見極めながら、開示が可能となった段階で速やかに公表する。 |
| 停止した業務 | 2021年6月に「オイスターテーブル浜松町店」を閉店。一部店舗で営業時間短縮又は休業を実施。 |
| 今後の見通し | 販売促進活動の更なる強化、店舗メニューの戦略的見直し、予約システム強化、原価低減、効率的なシフト管理、QRコードによるオーダーシステムの導入、国内外の販売先開拓、岩手の加工工場における受託事業の拡大、ECサイトのマーケティング強化、新株予約権行使による資金調達、一年内返済予定の長期借入金の削減、投資家や事業会社との協議を進める。 |
| 続報の予定 | 新型コロナウイルス感染症の影響について合理的な算出が可能となり、開示が可能となった段階で速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う営業時間短縮、休業、酒類提供制限などにより店舗や取引先飲食店の売上が減少しました。また、前年と比べて家賃の減免金額が減少したことなどにより営業赤字の損失幅が拡大しました。一方、時短要請による協力金及び雇用調整助成金を活用したことで収支を改善しました。通期業績予想は、新型コロナウイルス感染症の影響を現段階で合理的に算定することが困難なため未定としています。