エスエルディー(3223)・リスク再掲
コンテンツホルダーまたはライセンサーとの契約停止リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
著作物利用許諾契約の更新・利用料変動リスク26社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の責めに帰さない事由により当該商品化許諾権等の使用が停止された場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
IPコンテンツの商品化許諾権等の使用停止が業績・財政状態に影響する契約上のリスクを継続開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の責めに帰さない事由により当該商品化許諾権等の使用が停止された場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
IPコンテンツの許諾権等の使用停止が業績・財政状態に影響する契約上のリスクを継続開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の責めに帰さない事由により当該商品化許諾権等の使用が停止された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
IPコンテンツの許諾権等の使用停止が業績に影響する契約上のリスクを継続開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の責めに帰さない事由により当該商品化許諾権等の使用が停止された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
IPコンテンツの許諾権等の使用停止が業績に影響する契約上のリスクを継続開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の責めに帰さない事由により当該商品化許諾権等の使用が停止された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
IPコンテンツの許諾権等の使用停止が業績に影響する契約上のリスクを継続開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の責めに帰さない事由により当該商品化許諾権等の使用が停止された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
アニメ、ゲーム、漫画、アイドル、音楽アーティスト等のIPコンテンツを活用する事業について、商品化許諾権等の使用停止が業績に影響する可能性を新たに開示している。