エスエルディー(3223)・リスク再掲
気候変動による事業リスク・機会の特定と対応
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督268社が書いているテーマ・逆風10社・追い風220社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの270件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「気候変動がもたらす影響は当社事業において大きいと捉え、最重要課題の一つと認識しております。気候変動がもたらすリスクと機会の特定・評価については、当社の親会社である株式会社DDグループが特定・評価したリスクと機会を当社においても適用し、その対応や取り組みを進めてまいります。」
気候変動を最重要課題の一つと位置付け、親会社が特定・評価したリスクと機会を適用する方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「気候変動がもたらす影響は当社事業において大きいと捉え、最重要課題の一つと認識しております。気候変動がもたらすリスクと機会の特定・評価については、当社の親会社である株式会社DDグループが特定・評価したリスクと機会を当社においても適用し、その対応や取り組みを進めてまいります。」
気候変動を事業への影響が大きい最重要課題の一つと位置付け、親会社が特定・評価したリスクと機会を適用して対応する方針を初めて開示している。