親会社の異動
株式会社エスエルディー(提出会社)
(本公開買付けの決済の開始日)
267日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに267日かかっています。
PCGVI-1株式会社による株式会社DDグループ普通株式への公開買付けが成立し、同社の議決権所有割合が50%超となったこと
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
PCGVI-1株式会社:―。ポラリス第六号投資事業有限責任組合:―。
PCGVI-1株式会社:合算対象分6,699個、合計6,699個(42.94%、669,984株)。ポラリス第六号投資事業有限責任組合:合算対象分6,699個、合計6,699個(42.94%、669,984株)。議決権所有割合の基準日は2026年2月28日。
本件が当社の経営体制や業績に与える影響は軽微であると考えております
関係する手続き
公開買付け(株式公開買付け)
DDグループは一連の手続きを経て上場廃止となったが、当社は引き続き上場を維持する方針で、現時点で変更はない。本件の経営体制や業績への影響は軽微と考えており、今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社の異動 |
| 発生日 | 2025年9月3日(本公開買付けの決済の開始日) |
| 対象となる主体 | 株式会社エスエルディー(提出会社) |
| 原因 | PCGVI-1株式会社による株式会社DDグループ普通株式への公開買付けが成立し、同社の議決権所有割合が50%超となったこと |
| 業績予想への影響 | 本件が当社の経営体制や業績に与える影響は軽微であると考えております |
| 訴訟・手続きの種類 | 公開買付け(株式公開買付け) |
| 異動前の議決権所有割合 | PCGVI-1株式会社:―。ポラリス第六号投資事業有限責任組合:―。 |
| 異動後の議決権所有割合 | PCGVI-1株式会社:合算対象分6,699個、合計6,699個(42.94%、669,984株)。ポラリス第六号投資事業有限責任組合:合算対象分6,699個、合計6,699個(42.94%、669,984株)。議決権所有割合の基準日は2026年2月28日。 |
| 今後の見通し | DDグループは一連の手続きを経て上場廃止となったが、当社は引き続き上場を維持する方針で、現時点で変更はない。本件の経営体制や業績への影響は軽微と考えており、今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。 |
| 続報の予定 | 今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。PCGVI-1株式会社による株式会社DDグループ普通株式への公開買付けが2025年8月27日に成立し、決済開始日の2025年9月3日にPCGVI-1株式会社の議決権所有割合が50%超となったため。これにより、PCGVI-1株式会社とその親会社のポラリス第六号投資事業有限責任組合が、DDグループを通じて当社の親会社となった。