ヨシックスホールディングス(3221)・リスク再定義
「や台ずし」「ニパチ」の業績低迷・展開鈍化
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力ブランド集中によるブランド毀損リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
ヨシックスホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループの成長において主力業態たる「や台ずし」を継続的に展開していく予定であります。しかし当社グループの収益の柱である当業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
従来の「や台ずし」「ニパチ」両業態への依存という表現から、「や台ずし」を単独で主力業態・収益の柱とする記載へ整理されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかし当社グループの収益の柱である両業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
「や台ずし」「ニパチ」への収益依存と、両業態の業績低迷・展開鈍化リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかし当社グループの収益の柱である両業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
「や台ずし」「ニパチ」への収益依存と、両業態の業績低迷・展開鈍化リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの収益の柱である両業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
「や台ずし」「ニパチ」への収益依存と、両業態の業績低迷・展開鈍化リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の収益の柱である両業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
「や台ずし」「ニパチ」への収益依存と、両業態の業績低迷・展開鈍化リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の収益の柱である両業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
「や台ずし」「ニパチ」への収益依存と、両業態の業績低迷・展開鈍化リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の収益の柱である両業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
「や台ずし」「ニパチ」への収益依存と、両業態の業績低迷・展開鈍化リスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の収益の柱である両業態の業績が振るわず、展開が鈍化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
主力2業態への収益依存と、その業績低迷・展開鈍化による影響をリスクとして記載している。