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株書きぶり
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主要株主の株式処分信託契約
決定2023年2月16日
対象期間2023年2月16日~2024年2月15日(信託期間)
実施2023年2月16日に信託契約を締結。株式処分の実施日は非開示
今後信託による株式処分の結果によって主要株主の異動が発生する可能性があり、異動を認識した場合は速やかに開示する。株式市場の急激な変動等により株式処分を取りやめる可能性がある。
数量・規模信託株式数:1,000,000株
理由
当社株式の流動性の向上に寄与するため。また、2026年3月末までにプライム市場の上場維持基準を充足することに資するため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 主要株主の株式処分信託契約 |
| 決定日 | 2023年2月16日 |
| 実施日 | 2023年2月16日に信託契約を締結。株式処分の実施日は非開示 |
| 対象期間 | 2023年2月16日~2024年2月15日(信託期間) |
| 数量・規模 | 信託株式数:1,000,000株 |
| 理由 | 当社株式の流動性の向上に寄与するため。また、2026年3月末までにプライム市場の上場維持基準を充足することに資するため。 |
| 根拠となる規則 | プライム市場において規定される上場維持基準 |
| 関連する過去の開示 | 2021年12月14日付『新市場区分「プライム市場」選択申請及び上場維持基準の適合に向けた計画書の提出について』 |
| 今後の予定 | 信託による株式処分の結果によって主要株主の異動が発生する可能性があり、異動を認識した場合は速やかに開示する。株式市場の急激な変動等により株式処分を取りやめる可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関金額業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社株式の流動性を向上させ、2026年3月末までにプライム市場の上場維持基準を充足することに資するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。