読む価値
48定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高6,140百万円
営業利益-2,166百万円
経常利益2,613百万円
純利益(親会社株主帰属)1,669百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益161.78円
期末の財政状態
総資産12,410百万円
うち純資産 8,061 百万円自己資本比率 65.0%前期末比 +8.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の影響、営業時間短縮等の要請及び経済活動の抑制が続く中、各都道府県の要請に従いつつ新規出店及び業態転換を実施した。新規出店5店舗、退店7店舗により、期末店舗数は325店舗となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 芝産業株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失5,091千円
特別損益の内訳特別利益 受取補償金 28,000千円、その他 3,260千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,419千円、減損損失 5,091千円
減価償却費65千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数10,322,200
期末自己株式数309
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 6,140百万円 |
| 営業利益 | -2,166百万円 |
| 経常利益 | 2,613百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,669百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 161.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 65 / 前期末 56.7 |
| 総資産 | 12,410百万円 |
| 純資産 | 8,061百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| 減価償却費 | 65千円 |
| 減損損失 | 5,091千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取補償金 28,000千円、その他 3,260千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,419千円、減損損失 5,091千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 芝産業株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 10,322,200 |
| 期末自己株式数 | 309 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の影響、営業時間短縮等の要請及び経済活動の抑制が続く中、各都道府県の要請に従いつつ新規出店及び業態転換を実施した。新規出店5店舗、退店7店舗により、期末店舗数は325店舗となった。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響が続き、緊急事態宣言、営業時間短縮要請、外出自粛要請、夜間の営業時間短縮要請及び酒類提供禁止要請などにより経済活動が抑制された。通期予想については、新型コロナウイルス感染症の影響を現段階で合理的に算定することが困難なため未定とした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。