読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-2376
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高2,365百万円
営業利益-2,376百万円
経常利益7百万円
純利益(親会社株主帰属)29百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益2円85銭
期末の財政状態
総資産8,577百万円
うち純資産 6,420 百万円自己資本比率 74.9%前期末比 +18.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-1,526,141
投資-92,333
財務-68,006
純増減-1,686,480
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,033,027千円
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言等により国内消費が落ち込み、営業時間短縮・酒類提供禁止要請で店舗休業を余儀なくされた。一方、対象措置のない地域で新規出店と業態転換を実施した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2021年10月29日に芝産業株式会社の株式を取得して子会社化し、2021年11月11日に保有株式全部を連結子会社の株式会社ヨシオカ建装へ譲渡することを決議した。
減損損失5,091千円
特別損益の内訳特別利益 受取補償金 28,000千円、その他 3,260千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,390千円、減損損失 5,091千円
減価償却費158,655千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数10,322,200
期末自己株式数309
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 2,365百万円 |
| 営業利益 | -2,376百万円 |
| 経常利益 | 7百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 29百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 2円85銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 74.9 / 前期末 56.7 |
| 総資産 | 8,577百万円 |
| 純資産 | 6,420百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -1,526,141千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -92,333千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -68,006千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,033,027千円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| 減価償却費 | 158,655千円 |
| 減損損失 | 5,091千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取補償金 28,000千円、その他 3,260千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,390千円、減損損失 5,091千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2021年10月29日に芝産業株式会社の株式を取得して子会社化し、2021年11月11日に保有株式全部を連結子会社の株式会社ヨシオカ建装へ譲渡することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 10,322,200 |
| 期末自己株式数 | 309 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言等により国内消費が落ち込み、営業時間短縮・酒類提供禁止要請で店舗休業を余儀なくされた。一方、対象措置のない地域で新規出店と業態転換を実施した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の再拡大により国内消費が落ち込み、営業時間短縮や酒類提供禁止要請により店舗休業を余儀なくされたためです。通期業績予想は、新型コロナウイルス感染症の影響を現段階で合理的に算定することが困難なため未定としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。