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ダイドーリミテッド(3205)・施策通期の適用影響額を更新

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020通期の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が1,406百万円及び投資その他の資産の「繰延税金資産」が19百万円増加し、流動負債の「リース債務」が60百万円及び固定負債の「リース債務」が1,428百万円増加しております。」

    IFRS第16号を当年度期首から適用し、使用権資産1,545百万円、リース債務1,602百万円を計上した通期影響を開示している。
  2. FY2020-Q3第3四半期の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が1,375百万円及び投資その他の資産の「その他」が17百万円増加し、流動負債の「その他」が57百万円及び固定負債の「その他」が1,390百万円増加しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号について、第3四半期末の資産・負債への影響額を更新している。
  3. FY2020-Q2第2四半期の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が1,448百万円及び投資その他の資産の「その他」が16百万円増加し、流動負債の「その他」が59百万円及び固定負債の「その他」が1,457百万円増加しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号について、第2四半期末の資産・負債への影響額を更新している。損益への影響は軽微としている。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が1,494百万円及び投資その他の資産の「その他」が15百万円増加し、流動負債の「その他」が59百万円及び固定負債の「その他」が1,497百万円増加しております。」

    IFRS第16号を当第1四半期連結会計期間から適用し、リースの使用権等を資産・負債として計上した。適用により有形固定資産等と負債の残高が変動している。
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報道
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