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ダイドーリミテッド(3205)・リスク対処

子会社に対する不当利得返還請求訴訟

FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q22016: 320162017: 320172018: 320182019: 12019
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和解金支払による特別損失29社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーフォワード(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けましたが、和解が成立しましたので、和解金82百万円を特別損失に計上しております。」

    継続していた請求金額1億9百万円の訴訟について和解が成立し、和解金82百万円を特別損失に計上した。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーフォワード(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。今後の訴訟の推移によっては、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があるものの、現時点では合理的に予測することは困難であります。」

    ダイドーフォワードを当事者とする請求金額1億9百万円の訴訟と、影響を合理的に予測できないとの説明を継続している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーフォワード(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。今後の訴訟の推移によっては、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があるものの、現時点では合理的に予測することは困難であります。」

    合併後のダイドーフォワードを当事者とする請求金額1億9百万円の訴訟と、影響を合理的に予測できないとの説明を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーフォワード(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。今後の訴訟の推移によっては、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があるものの、現時点では合理的に予測することは困難であります。」

    合併後のダイドーフォワードを当事者として、請求金額1億9百万円の訴訟が継続中であり、影響を合理的に予測できないとの説明を維持している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーインターナショナル(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。」

    請求金額1億9百万円の訴訟が継続中であり、影響を合理的に予測できないとの説明を維持している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーインターナショナル(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。今後の訴訟の推移によっては、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があるものの、現時点では合理的に予測することは困難であります。」

    請求金額1億9百万円の訴訟が継続中であり、経営成績への影響を合理的に予測できないとの説明を維持している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーインターナショナル(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。今後の訴訟の推移によっては、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があるものの、現時点では合理的に予測することは困難であります。」

    請求金額1億9百万円の訴訟が継続中であり、影響を合理的に予測できないとの説明を維持している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーインターナショナル(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。今後の訴訟の推移によっては、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があるものの、現時点では合理的に予測することは困難であります。」

    請求金額1億9百万円の訴訟が継続中であり、経営成績への影響を現時点で合理的に予測できないとの説明を維持している。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーインターナショナル(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。今後の訴訟の推移によっては、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があるものの、現時点では合理的に予測することは困難であります。」

    既に提起された訴訟が継続中であり、影響の合理的な予測が困難との説明を維持している。
  10. FY2016顕在化有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ダイドーインターナショナル(以下「同社」)は、辰野株式会社より、平成28年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けました。」

    訴訟が実際に提起され、請求金額を1億9百万円と記載している。当社は支払責任を負う理由はなく、請求は根拠がないと認識していると述べている。
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