ダイドーリミテッド(3205)・施策再掲
合併に伴う報告セグメント費用配分方法の変更
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において実施しました国内の連結子会社3社の合併に伴い、連結子会社の負担する当社に対する費用については、全社的な性質が強くなったことから、第1四半期連結会計期間より各報告セグメントへ配分せずに調整額に全社費用として記載する方法に変更しております。」
国内連結子会社3社の合併に伴う費用配分方法の変更を、第3四半期のセグメント情報でも継続して適用している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において実施しました国内の連結子会社3社の合併に伴い、連結子会社の負担する当社に対する費用については、全社的な性質が強くなったことから、第1四半期連結会計期間より各報告セグメントへ配分せずに調整額に全社費用として記載する方法に変更しております。」
国内連結子会社3社の合併に伴う費用配分方法の変更を、第2四半期のセグメント情報でも継続して適用している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において実施しました国内の連結子会社3社の合併に伴い、連結子会社の負担する当社に対する費用については、全社的な性質が強くなったことから、当第1四半期連結会計期間より各報告セグメントへ配分せずに調整額に全社費用として記載する方法に変更しております。」
国内連結子会社3社の合併を受け、当第1四半期連結会計期間から、子会社負担費用を報告セグメントへ配分せず全社費用として調整額に記載する方法へ変更した。