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M&A・子会社異動3205ダイドーリミテッド素材・化学

完全子会社(株式会社ダイドーフォワード)の吸収合併及び特定子会社の異動並びに定款の一部変更に関するお知らせ

完全子会社の株式会社ダイドーフォワードを株式会社ダイドーリミテッドが吸収合併し、同社は消滅します。合併に伴い、ダイドーフォワードの事業を引き継ぐため、定款の事業目的も追加します。

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この取引

本合併(吸収合併)
相手方(対象会社)株式会社ダイドーフォワード
開示した会社ダイドーリミテッド
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.00%(2026 年 3 月 31 日時点) → 異動後 not applicable(合併により対象会社が消滅)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで61日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

衣料服飾製品の企画、製造、販売 不動産管理、商業施設の運営 等

所在地 東京都千代田区外神田3丁目1番16号資本金 100 百万円設立年月日 2007 年 8 月 22 日
売上高12,443 百万円(2026 年3月 31 日)
営業利益▲625 百万円(2026 年3月 31 日)
当期純利益▲117 百万円(2026 年3月 31 日)
純資産5,158 百万円(2026 年3月 31 日)
対価と費用
取得価額株式の割当てその他財産の交付は行いません
対価の種類対価なし(株式の割当てその他財産の交付は行いません)
合併比率・株式交換比率比率なし(株式の割当てなし)。株式会社ダイドーリミテッドが存続会社、株式会社ダイドーフォワードが消滅会社
特別損益の金額特別損失(抱合せ株式消滅差損)を計上する見込み。金額は現在精査中(単位の記載なし)
業績への影響

本合併による当社の連結業績に与える影響については軽微であります

手続きと前提
実行の前提条件2026 年 11 月 19 日開催予定の当社の臨時株主総会で本合併の承認を得ること。本定款変更は本合併の効力発生を条件とする
取得後の経営体制当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、資本金及び決算期に変更はありません。ダイドーフォワードの事業を承継することに伴い、事業目的を追加する予定です。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称本合併(吸収合併)
相手方の名称株式会社ダイドーフォワード
対象会社の名称株式会社ダイドーフォワード
対象会社の事業内容衣料服飾製品の企画、製造、販売 不動産管理、商業施設の運営 等
対象会社の所在地東京都千代田区外神田3丁目1番16号
対象会社の資本金100 百万円
対象会社の設立年月日2007 年 8 月 22 日
対象会社の売上高12,443 百万円(2026 年3月 31 日)
対象会社の営業利益▲625 百万円(2026 年3月 31 日)
対象会社の当期純利益▲117 百万円(2026 年3月 31 日)
対象会社の純資産5,158 百万円(2026 年3月 31 日)
取得価額株式の割当てその他財産の交付は行いません
対価の種類対価なし(株式の割当てその他財産の交付は行いません)
合併比率・株式交換比率比率なし(株式の割当てなし)。株式会社ダイドーリミテッドが存続会社、株式会社ダイドーフォワードが消滅会社
議決権所有割合異動前 100.00%(2026 年 3 月 31 日時点) → 異動後 not applicable(合併により対象会社が消滅)
特別損益の金額特別損失(抱合せ株式消滅差損)を計上する見込み。金額は現在精査中(単位の記載なし)
業績への影響本合併による当社の連結業績に与える影響については軽微であります
取締役会決議日2026 年 10 月1日
契約締結日2026 年 10 月1日
実行日・効力発生日2026 年 12 月1日(予定)
実行の前提条件2026 年 11 月 19 日開催予定の当社の臨時株主総会で本合併の承認を得ること。本定款変更は本合併の効力発生を条件とする
取得後の経営体制当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、資本金及び決算期に変更はありません。ダイドーフォワードの事業を承継することに伴い、事業目的を追加する予定です。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

意思決定の迅速化、経営資源の集約、管理業務の効率化を図り、NEWYORKERを中心とする衣料事業の構造改革を一体的に進めるためです。両社が同じ建物の同一フロアに移転する予定であることも、合併の契機とされています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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