Komori
決算3205ダイドーリミテッド素材・化学

2022年3月期 第3四半期決算短信 [日本基準] (連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比37.2%増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小しました。一方、通期業績予想を未定から公表し、年間配当は無配予想としました。

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規模
37.2
%
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高17,426百万円前年比 +37.2%進捗 70.0%
営業利益-1,787百万円
経常利益-1,589百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,638百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△50.11円
期末の財政状態
総資産32,823百万円
うち純資産 8,425 百万円自己資本比率 23.2%前期末比 -3.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,900百万円(前年比 +43.9%)
営業利益-1,900百万円
経常利益-1,700百万円
純利益-3,400百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 24,900百万円 / 営業利益 非開示 → -1,900百万円 / 経常利益 非開示 → -1,700百万円 / 純利益 非開示 → -3,400百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症に伴う商業施設の臨時休業・営業時間短縮や外出自粛の影響が続いた一方、感染者数の減少と緊急事態宣言解除で集客が回復。仕入れのコントロール、在庫の適正化、デジタル接客、新テナント誘致にも取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 221百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 8百万円、事業構造改善費用 224百万円、解約違約金 90百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数37,696,897
期末自己株式数4,970,158
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高17,426百万円(前年比 +37.2%)
営業利益-1,787百万円
経常利益-1,589百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-1,638百万円
1株当たり当期純利益△50.11円
自己資本比率当期末 23.2 / 前期末 26.9
総資産32,823百万円
純資産8,425百万円
通期業績予想売上高 24,900百万円(前年比 +43.9%) / 営業利益 -1,900百万円 / 経常利益 -1,700百万円 / 純利益 -3,400百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 24,900百万円 / 営業利益 非開示 → -1,900百万円 / 経常利益 非開示 → -1,700百万円 / 純利益 非開示 → -3,400百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 221百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 8百万円、事業構造改善費用 224百万円、解約違約金 90百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数37,696,897
期末自己株式数4,970,158
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症に伴う商業施設の臨時休業・営業時間短縮や外出自粛の影響が続いた一方、感染者数の減少と緊急事態宣言解除で集客が回復。仕入れのコントロール、在庫の適正化、デジタル接客、新テナント誘致にも取り組んだ。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響で商業施設の臨時休業や営業時間短縮、外出自粛など厳しい状況が続いた一方、感染者数の減少や緊急事態宣言の解除で集客が回復しました。また、仕入れのコントロール、在庫の適正化、デジタル接客、新テナント誘致などに取り組みました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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