トーア紡コーポレーション(3204)・目標前進
女性の基幹職・管理職比率向上
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「1.基幹職に占める女性の割合 2025年12月末 16.1%(20名/124名) 2030年12月末 25.0%(35名/140名) 2.管理職に占める女性の割合 2025年12月末 6.8%(5名/74名) 2030年12月末 15.0%(12名/80名)」
女性比率の現状値が、2023年12月末の基幹職10.8%・管理職5.1%から、2025年12月末の16.1%・6.8%へ上昇した。2030年目標は25.0%・15.0%で維持されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは2030年度末までに女性社員の活躍推進のため、女性の総合職比率、管理職比率の向上に取り組んでまいります。1.基幹職に占める女性の割合 2023年12月末 10.8%(13名/120名) 2030年12月末 25.0%(35名/140名) 2.管理職に占める女性の割合 2023年12月末 5.1%( 4名/ 78名) 2030年12月末 15.0%(12名/ 80名)」
女性の基幹職比率を2030年12月末までに10.8%から25.0%へ、管理職比率を5.1%から15.0%へ高める目標を初めて具体的に示している。