ダイトウボウ(3202)・事実引当金増加
株主優待引当金の計上
FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
15記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待引当金の計上25社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 46,500 53,300」
株主優待引当金は前期末の46.5百万円から当期末53.3百万円へ増加した。 - FY2024-Q2引当金消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 28,000 -」
株主優待引当金は前期末の2,800万円から当第2四半期末にはゼロとなった。 - FY2023引当金再計上・増加有価証券報告書
「株主優待引当金 26,000 28,000」
株主優待引当金は前期末の26百万円から28百万円へ増加した。 - FY2023-Q2引当金消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 26,000 -」
株主優待引当金は前期末の26百万円から当第2四半期末にはゼロとなった。 - FY2022引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 22,000 26,000」
株主優待引当金は前期末の22百万円から26百万円へ増加した。 - FY2022-Q1引当金消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 22,000 -」
株主優待引当金は前期末の22百万円から当第1四半期末にはゼロとなった。 - FY2021引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 19,000 22,000」
株主優待引当金は前期末の19百万円から22百万円へ増加した。 - FY2021-Q3引当金消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 19,000 -」
株主優待引当金は前期末の19,000千円から当第3四半期末にはゼロとなった。 - FY2020引当金減少有価証券報告書
「株主優待引当金 28,000 19,000」
株主優待引当金は前期末の2,800万円から1,900万円へ減少した。 - FY2020-Q1引当金消滅有価証券報告書
「株主優待引当金 28,000 -」
株主優待引当金は前期末の2,800万円から当第1四半期末にはゼロとなった。 - FY2019引当金再計上・増加有価証券報告書
「株主優待引当金 21,000千円 28,000千円」
株主優待引当金が前期末の21百万円から28百万円へ増加した。 - FY2019-Q1引当金消滅有価証券報告書
「主な要因は、支払手形及び買掛金の減少1億47百万円、短期借入金の増加1億85百万円、未払法人税等の減少32百万円、株主優待引当金の減少21百万円、長期借入金の増加1億40百万円である。」
株主優待引当金は前期末の21百万円から当第1四半期末にはゼロとなり、21百万円減少した。 - FY2018引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金 21,000千円」
株主優待引当金は前期末の16,338千円から21,000千円へ増加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 16,338千円」
株主優待制度に伴う引当金を年度末に16,338千円計上した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「株主優待引当金 - 24,899」
当第2四半期連結会計期間の貸借対照表に株主優待引当金24,899千円を計上している。