NN120ビジョン下での売上規模回復
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、創立120周年(2016年度)の節目に向けた羅針盤として、2009年度よりスタートした「ニッケグループ中長期ビジョン(NN120ビジョン)」において「前の年より少しでも成長を」との地道な積重ねから、6期連続で増収増益を達成し再び売上高1,000億円台を回復しました。」
NN120ビジョン下での6期連続の増収増益と売上高1,000億円台回復を、RN130の背景となる過去の実績として再び引用している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、創立120周年(2016年度)の節目に向けた羅針盤として、2009年度よりスタートした「ニッケグループ中長期ビジョン(NN120ビジョン)」において「前の年より少しでも成長を」との地道な積重ねから、6期連続で増収増益を達成し再び売上高1,000億円台を回復しました。」
NN120ビジョン下での6期連続の増収増益と売上高1,000億円台回復を、RN130の背景となる過去の実績として再び引用している。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は創立120周年(2016年度)の節目に向けた羅針盤として、2009年度よりスタートした「ニッケグループ中長期ビジョン(NN120ビジョン)」において「前の年より少しでも成長を」との地道な積重ねから、6期連続で増収増益を達成し再び売上高1,000億円台を回復しました。」
NN120ビジョン下で6期連続の増収増益と売上高1,000億円台回復を達成した実績を、RN130策定の背景として引用している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「その間、経営環境の不確実さに加え、リーマンショックや東日本大震災など当初想定しえない事態の発生も影響し、当ビジョン策定時点では1,000億円を超えていた連結売上高は一時800億円台にまで落ち込んだものの、グループを挙げての経営努力により再び1,000億円台を回復する状態まで持ち直し、中でも営業利益については7期連続の増益となりました。」
NN120期間中に連結売上高を1,000億円台へ回復した実績を、RN130策定の背景として引き続き過去の成果として引用している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「その間、経営環境の不確実さに加え、リーマンショックや東日本大震災など当初想定しえない事態の発生も影響し、当ビジョン策定時点では1,000億円を超えていた連結売上高は一時800億円台にまで落ち込んだものの、グループを挙げての経営努力により再び1,000億円台を回復する状態まで持ち直し、中でも営業利益については7期連続の増益となりました。」
NN120ビジョン下で連結売上高を1,000億円台へ回復した実績を、RN130策定の経緯とともに過去の成果として再び引用している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「その間、経営環境の不確実さに加え、リーマンショックや東日本大震災など当初想定しえない事態の発生も影響し、当ビジョン策定時点では1,000億円を超えていた連結売上高は一時800億円台にまで落ち込んだものの、グループを挙げての経営努力により再び1,000億円台を回復する状態まで持ち直し、中でも営業利益については7期連続の増益となりました。」
NN120下で連結売上高を1,000億円台へ回復した実績を再引用し、併せて営業利益の7期連続増益を成果として示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「リーマンショックや東日本大震災など当初想定しえない事態の発生も影響し、当ビジョン策定時点では1,000億円を超えていた連結売上高は一時800億円台にまで落ち込んだものの、グループを挙げての経営努力により再び1,000億円台を回復する状態まで持ち直してまいりました。」
NN120下での売上規模回復を過去の実績として引き続き引用している。 - FY2016-Q2実績引用有価証券報告書
「リーマンショックや東日本大震災など当初想定しえない事態の発生も影響し、当ビジョン策定時点では1,000億円を超えていた連結売上高は一時800億円台にまで落ち込んだものの、グループを挙げての経営努力により再び1,000億円台を回復する状態まで持ち直してまいりました。」
NN120の成果と反省を説明する中で、売上高が800億円台から1,000億円台へ回復した実績を過去の成果として引用している。