日本毛織(3201)・リスク再掲
特許侵害訴訟に伴う連結子会社の求償リスク
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社連結子会社の製品を販売している顧客が当該製品に関して第三者から特許侵害訴訟(400百万円)を提訴され現在係争中であり、当該連結子会社は求償を受ける可能性があります。 なお、現時点では当社グループの業績に与える影響については不明であります。」
400百万円の特許侵害訴訟が係争中で、連結子会社が求償を受ける可能性と業績影響が不明であることを引き続き開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社連結子会社の製品を販売している顧客が当該製品に関して第三者から特許侵害訴訟(400百万円)を提訴され現在係争中であり、当該連結子会社は求償を受ける可能性があります。なお、現時点では当社グループの業績に与える影響については不明であります。」
特許侵害訴訟の係争中および連結子会社が求償を受ける可能性について、400百万円の訴訟額を含めて引き続き開示している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当社連結子会社の製品を販売している顧客が当該製品に関して第三者から特許侵害訴訟(400百万円)を提訴され現在係争中であり、当該連結子会社は求償を受ける可能性があります。」
連結子会社の製品に関する特許侵害訴訟が係争中で、400百万円の訴訟額と求償可能性を偶発債務として開示した。