日本毛織(3201)・施策再掲
ミヤコ商事の株式取得による連結子会社化
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・子会社化による事業基盤・収益基盤の拡大73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「寝具・寝装品やインテリア用品の製造・販売を主としたEコマース事業は、夏物の軽寝具やOEM商品の販売が好調だったことに加え、家具・室内装飾品・日用雑貨などを扱うミヤコ商事株式会社(東京都中央区)がグループに加わったことにより、大幅な増収となりました。」
ミヤコ商事のグループ加入がEコマース事業の増収に寄与したことを引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「寝具・寝装品やインテリア用品の製造・販売を主としたEコマース事業は、冬物の軽寝具や羽毛布団の販売が好調だったことに加え、家具・室内装飾品・日用雑貨などを扱うミヤコ商事株式会社(東京都中央区)がグループに加わったことにより、増収となりました。」
ミヤコ商事のグループ加入がEコマース事業の増収に寄与したことを引き続き記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「寝具・寝装品やインテリア用品の製造・販売を主としたEコマース事業は、冬物の軽寝具や羽毛布団の販売が好調だったことに加え、家具・室内装飾品・日用雑貨などを扱うミヤコ商事株式会社(東京都中央区)がグループに加わったことにより、増収となりました。」
ミヤコ商事のグループ加入がEコマース事業の増収に寄与したことを引き続き示している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「寝具・寝装品やインテリア用品の製造・販売を主としたEコマース事業は、家具・室内装飾品・日用雑貨等を扱うミヤコ商事がグループに加わったことにより、増収となりました。」
ミヤコ商事のグループ加入がEコマース事業の増収に寄与したと記載され、子会社化後の事業上の効果が示されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、株式取得により子会社となったため、ミヤコ商事㈱を連結の範囲に含めております。」
株式取得によってミヤコ商事を子会社化し、当四半期連結会計期間から連結範囲に含めている。