日本毛織(3201)・事実再定義
株式会社ワイワイの連結子会社化
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性増加による海外・関係会社の連結追加と吸収合併・清算による除外16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
日本毛織がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「連結子会社である㈱友栄及び㈱ワイワイは2023年10月1日付で㈱友栄を存続会社とする吸収合併を行い、ニッケ商事㈱及び㈱友栄は同日付でニッケ商事㈱を存続会社とする吸収合併を行っております。」
ワイワイを含む連結子会社間で2023年10月1日付の吸収合併を実施し、ニッケ商事を存続会社とする統合へ再編した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、㈱ワイワイを連結の範囲に含めております。」
株式会社ワイワイを第1四半期から連結範囲に含めた事実を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、㈱ワイワイを連結の範囲に含めております。」
株式会社ワイワイを第1四半期から連結範囲に含めた事実を連結範囲の注記で再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、㈱ワイワイを連結の範囲に含めております。」
重要性が増したことを理由に、株式会社ワイワイを当第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加した。