綿半ホールディングス(3199)・施策達成直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」
任意の指名・報酬委員会による人事・報酬手続の透明化
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載は2026-06-29。
2記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「当会議は、独立社外取締役を議長として、代表取締役社長及び独立社外取締役の3名(過半数が独立社外取締役)で構成され、指名会議と報酬会議の双方の機能を有しており、代表取締役社長が起案した取締役(監査等委員である取締役を除く。)の候補者及び取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額の草案について、関係法令そのほか役員規程、役員指名報酬内規、独立性判断基準等に定める自社基準に適合しているか否かを取締役会に答申しております。」
任意の指名・報酬機関について、独立社外取締役を議長とし、候補者・報酬案を取締役会へ答申する運用を再確認している。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年5月より、取締役会で決議した内規に従って任意の指名・報酬委員会(役員指名報酬諮問会議)を設置し、選任候補者を含む取締役及び監査役の人事並びに報酬等の手続きに関し透明性の向上に努めております。」
2019年5月から任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役・監査役の人事及び報酬手続の透明性向上を図っている。