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2025年3月期 月次動向(6月度)

2024年6月の小売事業は、全店・既存店とも売上高が前年同月並みとなった。客数は前年を上回った一方、客単価は前年を下回った。

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規模
100
前年同月比(全店売上高、%)
書きぶり
条件付き
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この月の売上

2024年6月度2025年3月期
売上高
0.0%
全店売上高
0.0%
既存店売上高
0.0%
客数・全店
+0.5%
客数・既存店
+0.8%
客単価・全店
-0.5%
客単価・既存店
-0.7%
既存店売上高:営業開始13ヵ月経過後の店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

各店舗で開催した綿半まつり等のイベントにより客数が伸長。気温の影響で季節家電が低調だったものの、PB商品が好調に推移し、売上・客数ともに前年を上回った。

変動要因

綿半まつり等のイベント、気温の影響による季節家電の低調、新商品開発の加速、PB商品の売場拡充・試食販売

前年同期の月次推移

売上 4月、106、5月、103.4、6月、104.4、7月、108.6、8月、100.2、9月、101.6、10月、96.6、11月、100.4、12月、96.4、1月、98.3、2月、104.1、3月、101.6 / 全店客数 4月、103.3、5月、99.5、6月、100、7月、104.2、8月、99、9月、100.9、10月、96.8、11月、99.9、12月、97.8、1月、97.3、2月、99.2、3月、99.9 / 全店客単価 4月、102.7、5月、103.9、6月、104.4、7月、104.3、8月、101.3、9月、100.6、10月、99.7、11月、100.6、12月、98.6、1月、101、2月、104.9、3月、101.7 / 既存店売上 4月、102.5、5月、99.9、6月、101、7月、104.8、8月、99.4、9月、99.9、10月、97.5、11月、100.8、12月、96.8、1月、98.6、2月、104.3、3月、100.7 / 既存店客数 4月、98、5月、94.4、6月、94.4、7月、98.2、8月、96.7、9月、97.8、10月、98.2、11月、100.5、12月、98.5、1月、98、2月、99.6、3月、106.9 / 既存店客単価 4月、104.6、5月、105.8、6月、106.9、7月、106.7、8月、102.8、9月、102.2、10月、99.2、11月、100.2、12月、98.2、1月、100.6、2月、104.7、3月、94.2

集計範囲: 小売店舗及びEC販売の速報値の単純合算

この月の売上
項目内容
対象月2024年6月度
対象事業年度2025年3月期
集計範囲小売店舗及びEC販売の速報値の単純合算
当月売上高前年同月比100
全店売上高前年同月比100
既存店売上高前年同月比率 100 / 定義 営業開始13ヵ月経過後の店舗
客数前年同月比全店 100.5 / 既存店 100.8
客単価前年同月比全店 99.5 / 既存店 99.3
月次コメント各店舗で開催した綿半まつり等のイベントにより客数が伸長。気温の影響で季節家電が低調だったものの、PB商品が好調に推移し、売上・客数ともに前年を上回った。
変動要因綿半まつり等のイベント、気温の影響による季節家電の低調、新商品開発の加速、PB商品の売場拡充・試食販売
前年同期の月次推移売上 4月、106、5月、103.4、6月、104.4、7月、108.6、8月、100.2、9月、101.6、10月、96.6、11月、100.4、12月、96.4、1月、98.3、2月、104.1、3月、101.6 / 全店客数 4月、103.3、5月、99.5、6月、100、7月、104.2、8月、99、9月、100.9、10月、96.8、11月、99.9、12月、97.8、1月、97.3、2月、99.2、3月、99.9 / 全店客単価 4月、102.7、5月、103.9、6月、104.4、7月、104.3、8月、101.3、9月、100.6、10月、99.7、11月、100.6、12月、98.6、1月、101、2月、104.9、3月、101.7 / 既存店売上 4月、102.5、5月、99.9、6月、101、7月、104.8、8月、99.4、9月、99.9、10月、97.5、11月、100.8、12月、96.8、1月、98.6、2月、104.3、3月、100.7 / 既存店客数 4月、98、5月、94.4、6月、94.4、7月、98.2、8月、96.7、9月、97.8、10月、98.2、11月、100.5、12月、98.5、1月、98、2月、99.6、3月、106.9 / 既存店客単価 4月、104.6、5月、105.8、6月、106.9、7月、106.7、8月、102.8、9月、102.2、10月、99.2、11月、100.2、12月、98.2、1月、100.6、2月、104.7、3月、94.2
この書類が述べていない項目(11件)
当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

綿半まつり等のイベントにより客数が伸長した。気温の影響で季節家電は低調だったが、新商品開発の加速、売場拡充、試食販売を行ったPB商品が好調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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