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株式の発行・処分3199綿半ホールディングス小売

譲渡制限付株式としての新株式発行に関するお知らせ

綿半ホールディングスが、取締役3名に対する譲渡制限付株式報酬として、普通株式27,744株を新たに発行することを決議した。発行価額は1株1,802円で、払込期日は2024年7月26日。

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向き
中立
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規模
27744
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式としての新株式発行

誰に、どれだけ出るか27,744株

当社普通株式 27,744株(新株)

当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名27,744株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,802円
発行価額の総額49,994,688円
調達する資金の額
払込金額の総額49,994,688円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計49,994,688円。金銭報酬債権の支給上限は総額年100百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
30年間(2024年7月26日から2054年7月25日まで)
譲渡制限の解除条件
本譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件に、期間満了時点で全部解除。任期満了、死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、在任期間に応じた株式数について解除。
無償取得の事由
譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない本割当株式がある場合。当該組織再編等により解除された直後に譲渡制限がされていない本割当株式がある場合も含む。
対象者の区分と人数
当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名、27,744株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分が禁止され、専用口座で保管・維持する。譲渡制限期間は2024年7月26日から2054年7月25日まで。
払込期日
2024年7月26日
払込金額の算定根拠
取締役会決議の直前営業日である2024年6月27日の東京証券取引所における終値1,802円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2021年6月24日開催の第73回定時株主総会において、金銭報酬債権を総額年100百万円以内で支給すること及び譲渡制限期間を30年間とすることについて承認。
業績への影響
本件が業績に与える影響についての記載は非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式としての新株式発行
発行・処分する株式数当社普通株式 27,744株(新株)
発行価額・処分価額1株につき1,802円
発行価額の総額49,994,688円
調達する資金の額払込金額の総額49,994,688円、差引手取概算額は非開示
払込期日2024年7月26日
割当予定先名称 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名 / 株数 27,744株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分が禁止され、専用口座で保管・維持する。譲渡制限期間は2024年7月26日から2054年7月25日まで。
払込金額の算定根拠取締役会決議の直前営業日である2024年6月27日の東京証券取引所における終値1,802円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間30年間(2024年7月26日から2054年7月25日まで)
譲渡制限の解除条件本譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件に、期間満了時点で全部解除。任期満了、死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、在任期間に応じた株式数について解除。
無償取得の事由譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない本割当株式がある場合。当該組織再編等により解除された直後に譲渡制限がされていない本割当株式がある場合も含む。
対象者の区分と人数当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名、27,744株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計49,994,688円。金銭報酬債権の支給上限は総額年100百万円以内。
企業行動規範上の手続2021年6月24日開催の第73回定時株主総会において、金銭報酬債権を総額年100百万円以内で支給すること及び譲渡制限期間を30年間とすることについて承認。
業績への影響本件が業績に与える影響についての記載は非開示
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役の報酬と株式価値との連動性を高め、企業価値の持続的な向上へのインセンティブを与えるとともに、株主との価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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