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2024年3月期 月次動向(7月度)

小売事業の7月度売上高は、全店で前年同月比108.6%、既存店で104.8%となり、前年を上回った。全店では客数も104.2%、客単価も104.3%と前年を上回っている。

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規模
108.6
前年同月比(%)
書きぶり
条件付き
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この月の売上

2023年7月度2024年3月期
全店売上高
+8.6%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

猛暑に向けて取付工事費込で価格訴求したエアコンや、売場拡充した季節商品が好調に推移したことに加え、「土用の丑の日」に向けた積極的な予約獲得により、既存店の売上・客単価は前年を上回った。

変動要因

エアコンの価格訴求、季節商品の売場拡充、土用の丑の日に向けた積極的な予約獲得

前年同期の月次推移

全店売上 4月98.9%、5月95.9%、6月99.0%、7月98.8%、8月103.0%、9月101.5%、10月103.7%、11月103.9%、12月106.2%、1月100.9%、2月100.1%、3月100.4%、累計101.1% / 既存店売上 4月99.9%、5月96.9%、6月100.1%、7月99.8%、8月101.0%、9月100.6%、10月100.2%、11月101.4%、12月103.6%、1月98.1%、2月97.4%、3月97.4%、累計99.8%

集計範囲: 小売事業(小売店舗及びEC販売)

この月の売上
項目内容
対象月2023年7月度
対象事業年度2024年3月期
集計範囲小売事業(小売店舗及びEC販売)
当月売上高前年同月比全店 108.6% / 既存店 104.8%
全店売上高前年同月比108.6%
既存店売上高前年同月比率 104.8% / 定義 営業開始13ヵ月経過後の店舗
客数前年同月比全店 104.2% / 既存店 98.2%
客単価前年同月比全店 104.3% / 既存店 106.7%
期初来累計前年同期比全店 105.6% / 既存店 102.0%
月次コメント猛暑に向けて取付工事費込で価格訴求したエアコンや、売場拡充した季節商品が好調に推移したことに加え、「土用の丑の日」に向けた積極的な予約獲得により、既存店の売上・客単価は前年を上回った。
変動要因エアコンの価格訴求、季節商品の売場拡充、土用の丑の日に向けた積極的な予約獲得
前年同期の月次推移全店売上 4月98.9%、5月95.9%、6月99.0%、7月98.8%、8月103.0%、9月101.5%、10月103.7%、11月103.9%、12月106.2%、1月100.9%、2月100.1%、3月100.4%、累計101.1% / 既存店売上 4月99.9%、5月96.9%、6月100.1%、7月99.8%、8月101.0%、9月100.6%、10月100.2%、11月101.4%、12月103.6%、1月98.1%、2月97.4%、3月97.4%、累計99.8%
この書類が述べていない項目(10件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

猛暑に向けて取付工事費込みで価格訴求したエアコンと、売場を拡充した季節商品が好調だったことに加え、「土用の丑の日」に向けた積極的な予約獲得が寄与した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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