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104.4
前年同月比(%)書きぶり
条件付き
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2023年6月度2024年3月期売上高・全店
+4.4%
売上高・既存店
+1.0%
全店売上高
+4.4%
既存店売上高
+1.0%
客数・全店
0.0%
客数・既存店
-5.6%
客単価・全店
+4.4%
客単価・既存店
+6.9%
期初来累計・全店
+4.6%
期初来累計・既存店
+1.1%
月次コメント
インテリア・園芸用品が低調だったものの、エアコン等の季節家電やトレンド商品の売場拡大によりペット用品が好調に推移し、既存店の売上・客単価は前年を上回った。
変動要因
インテリア・園芸用品の低調、エアコン等の季節家電、トレンド商品の売場拡大、ペット用品の好調
前年同期の月次推移
2023年4月 全店売上 98.9 / 全店客数 93.5 / 全店客単価 105.8 / 既存店売上 99.9 / 既存店客数 95 / 既存店客単価 105.2 / 2023年5月 全店売上 95.9 / 全店客数 94.3 / 全店客単価 101.6 / 既存店売上 96.9 / 既存店客数 95.9 / 既存店客単価 101 / 2023年6月 全店売上 99 / 全店客数 95.2 / 全店客単価 104 / 既存店売上 100.1 / 既存店客数 97 / 既存店客単価 103.2
集計範囲: 小売事業(小売店舗及びEC販売)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2023年6月度 |
| 対象事業年度 | 2024年3月期 |
| 集計範囲 | 小売事業(小売店舗及びEC販売) |
| 当月売上高前年同月比 | 全店 104.4 / 既存店 101 |
| 全店売上高前年同月比 | 104.4 |
| 既存店売上高前年同月比 | 率 101 / 定義 営業開始13ヵ月経過後の店舗 |
| 客数前年同月比 | 全店 100 / 既存店 94.4 |
| 客単価前年同月比 | 全店 104.4 / 既存店 106.9 |
| 期初来累計前年同期比 | 全店 104.6 / 既存店 101.1 |
| 月次コメント | インテリア・園芸用品が低調だったものの、エアコン等の季節家電やトレンド商品の売場拡大によりペット用品が好調に推移し、既存店の売上・客単価は前年を上回った。 |
| 変動要因 | インテリア・園芸用品の低調、エアコン等の季節家電、トレンド商品の売場拡大、ペット用品の好調 |
| 前年同期の月次推移 | 2023年4月 全店売上 98.9 / 全店客数 93.5 / 全店客単価 105.8 / 既存店売上 99.9 / 既存店客数 95 / 既存店客単価 105.2 / 2023年5月 全店売上 95.9 / 全店客数 94.3 / 全店客単価 101.6 / 既存店売上 96.9 / 既存店客数 95.9 / 既存店客単価 101 / 2023年6月 全店売上 99 / 全店客数 95.2 / 全店客単価 104 / 既存店売上 100.1 / 既存店客数 97 / 既存店客単価 103.2 |
この書類が述べていない項目(10件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インテリア・園芸用品は低調だったものの、エアコンなどの季節家電やトレンド商品の売場を広げたことで、ペット用品が好調だったため。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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