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業績予想の修正3199綿半ホールディングス小売

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、2024年3月期の第2四半期累計および通期の業績予想・配当予想を新たに示した。既に公表した予想の差し替えではなく、決算実績と次期予想の開示である。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産除売却損60百万円、減損損失96百万円、特別損失合計156百万円

前期実績対象決算期 2023年3月期 / 売上高 134,299百万円 / 営業利益 2,402百万円 / 経常利益 3,057百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,653百万円 / 1株当たり当期純利益 83.16円
配当予想の修正修正の記載なし。2024年3月期(予想)は年間23.00円(第2四半期末0.00円、期末23.00円)。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 65,763 / 通期 138,000(第2四半期累計 2.3%(対前年同四半期増減率) / 通期 2.8%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 895 / 通期 2,724(第2四半期累計 △20.6%(対前年同四半期増減率) / 通期 13.4%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 1,040 / 通期 3,120(第2四半期累計 △26.9%(対前年同四半期増減率) / 通期 2.0%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 630 / 通期 1,850(第2四半期累計 △10.5%(対前年同四半期増減率) / 通期 11.9%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 31.67 / 通期 92.99
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績対象決算期 2023年3月期 / 売上高 134,299百万円 / 営業利益 2,402百万円 / 経常利益 3,057百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,653百万円 / 1株当たり当期純利益 83.16円
特別損失の内容と金額固定資産除売却損60百万円、減損損失96百万円、特別損失合計156百万円
配当予想の修正修正の記載なし。2024年3月期(予想)は年間23.00円(第2四半期末0.00円、期末23.00円)。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月期は、建設事業の工事が順調に進捗したことなどにより増収となった一方、電力料値上げや小売事業の新規出店コスト、貿易事業の為替・物流コスト上昇が利益を抑えた。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に発生した特別利益や税効果の影響で減少した。2024年3月期は、原材料費・物流費・光熱費などの高止まりや為替変動リスクを前提としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|綿半ホールディングス(3199)の適時開示 | Komori