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2024年3月期 月次動向(4月度)

2024年3月期の4月度は、小売事業の全店売上高が前年同月比106.0%、既存店売上高が102.5%となった。ペット用品や食品・日用品のPB商品が伸び、客単価も全店・既存店とも前年を上回った。

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前年同月比(%)
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この月の売上

2023年4月度2024年3月期
売上高・全店
+6.0%
売上高・既存店
+2.5%
全店売上高
+6.0%
既存店売上高
+2.5%
客数・全店
+3.3%
客数・既存店
-2.0%
客単価・全店
+2.7%
客単価・既存店
+4.6%
期初来累計
+6.0%
既存店売上高:営業開始13ヵ月経過後の店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

トレンド商品の売場拡大でペット用品が伸長したうえ、物価高騰のなか商品開発を加速した食品・日用品のPB商品が好調に推移し、既存店の売上・客単価は前年を上回った。

変動要因

トレンド商品の売場拡大、ペット用品の伸長、食品・日用品のPB商品の好調

前年同期の月次推移

全店売上高前年同月比 月 2022年4月 / 値 98.9、月 2022年5月 / 値 95.9、月 2022年6月 / 値 99、月 2022年7月 / 値 98.8、月 2022年8月 / 値 103、月 2022年9月 / 値 101.5、月 2022年10月 / 値 103.7、月 2022年11月 / 値 103.9、月 2022年12月 / 値 106.2、月 2023年1月 / 値 100.9、月 2023年2月 / 値 100.1、月 2023年3月 / 値 100.4 / 既存店売上高前年同月比 月 2022年4月 / 値 99.9、月 2022年5月 / 値 96.9、月 2022年6月 / 値 100.1、月 2022年7月 / 値 99.8、月 2022年8月 / 値 101、月 2022年9月 / 値 100.6、月 2022年10月 / 値 100.2、月 2022年11月 / 値 101.4、月 2022年12月 / 値 103.6、月 2023年1月 / 値 98.1、月 2023年2月 / 値 97.4、月 2023年3月 / 値 97.4

集計範囲: 小売事業(小売店舗及びEC販売の速報値を単純合算)

この月の売上
項目内容
対象月2023年4月度
対象事業年度2024年3月期
集計範囲小売事業(小売店舗及びEC販売の速報値を単純合算)
当月売上高前年同月比全店 106% / 既存店 102.5%
全店売上高前年同月比106
既存店売上高前年同月比率 102.5 / 定義 営業開始13ヵ月経過後の店舗
客数前年同月比全店 103.3% / 既存店 98%
客単価前年同月比全店 102.7% / 既存店 104.6%
期初来累計前年同期比106
月次コメントトレンド商品の売場拡大でペット用品が伸長したうえ、物価高騰のなか商品開発を加速した食品・日用品のPB商品が好調に推移し、既存店の売上・客単価は前年を上回った。
変動要因トレンド商品の売場拡大、ペット用品の伸長、食品・日用品のPB商品の好調
前年同期の月次推移全店売上高前年同月比 月 2022年4月 / 値 98.9、月 2022年5月 / 値 95.9、月 2022年6月 / 値 99、月 2022年7月 / 値 98.8、月 2022年8月 / 値 103、月 2022年9月 / 値 101.5、月 2022年10月 / 値 103.7、月 2022年11月 / 値 103.9、月 2022年12月 / 値 106.2、月 2023年1月 / 値 100.9、月 2023年2月 / 値 100.1、月 2023年3月 / 値 100.4 / 既存店売上高前年同月比 月 2022年4月 / 値 99.9、月 2022年5月 / 値 96.9、月 2022年6月 / 値 100.1、月 2022年7月 / 値 99.8、月 2022年8月 / 値 101、月 2022年9月 / 値 100.6、月 2022年10月 / 値 100.2、月 2022年11月 / 値 101.4、月 2022年12月 / 値 103.6、月 2023年1月 / 値 98.1、月 2023年2月 / 値 97.4、月 2023年3月 / 値 97.4
この書類が述べていない項目(10件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

トレンド商品の売場拡大によりペット用品が伸長したこと、物価高騰のなか商品開発を加速した食品・日用品のPB商品が好調だったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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