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2022年3月期 月次動向(3月度)

2022年3月度は、全店売上高が前年同月比101.1%、既存店売上高が101.9%となり、いずれも前年を上回った。客数は前年割れだった一方、客単価が上昇して売上を支えた。

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規模
101.1
前年同月比(%)
書きぶり
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この月の売上

2022年3月度2022年3月期
売上高・全店
+1.1%
売上高・既存店
+1.9%
全店売上高
+1.1%
既存店売上高
+1.9%
客数・全店
-3.9%
客数・既存店
-2.6%
客単価・全店
+5.1%
客単価・既存店
+4.7%
期初来累計・全店
-2.4%
期初来累計・既存店
-2.4%
既存店売上高:営業開始13ヵ月経過後の店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

気温の低下により園芸・DIY用品が低調だったものの、自転車等の早期展開で新生活用品が好調に推移し、改装店舗も伸長したため、売上・客単価ともに前年を上回った。綿半スーパーセンター長池店では3月31日にグローサラントを導入した。

変動要因

気温の低下による園芸・DIY用品の低調、自転車等の早期展開による新生活用品の好調、改装店舗の伸長

前年同期の月次推移

2021年3月期の4月から3月までの前年同月比を併載

集計範囲: 小売店舗及びEC販売の速報値を単純合算

この月の売上
項目内容
対象月2022年3月度
対象事業年度2022年3月期
集計範囲小売店舗及びEC販売の速報値を単純合算
当月売上高前年同月比全店 101.1 / 既存店 101.9
全店売上高前年同月比101.1
既存店売上高前年同月比率 101.9 / 定義 営業開始13ヵ月経過後の店舗
客数前年同月比全店 96.1 / 既存店 97.4
客単価前年同月比全店 105.1 / 既存店 104.7
期初来累計前年同期比全店 97.6 / 既存店 97.6
月次コメント気温の低下により園芸・DIY用品が低調だったものの、自転車等の早期展開で新生活用品が好調に推移し、改装店舗も伸長したため、売上・客単価ともに前年を上回った。綿半スーパーセンター長池店では3月31日にグローサラントを導入した。
変動要因気温の低下による園芸・DIY用品の低調、自転車等の早期展開による新生活用品の好調、改装店舗の伸長
前年同期の月次推移2021年3月期の4月から3月までの前年同月比を併載
この書類が述べていない項目(10件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

気温の低下により園芸・DIY用品は低調だったが、自転車などの早期展開による新生活用品の好調、改装店舗の伸長により、売上・客単価が前年を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 月次動向(3月度)|綿半ホールディングス(3199)の適時開示 | Komori