既存店売上高の前年同期比推移
FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-09-04。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中16社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1中間既存店売上高更新有価証券報告書
「これらの施策が奏功し、客数及び客単価がともに伸長した結果、当中間連結会計期間における既存店売上高は前年同期比106.4%となりました。」
2026年度上期の既存店売上高は前年同期比106.4%となり、客数と客単価がともに伸長したと記載している。 - FY2025通期既存店売上高更新有価証券報告書
「これら一連のマーケティング施策と店舗運営改革の積み重ねにより、当連結会計年度における既存店売上高は前年比107.5%となり、堅調な成長を実現いたしました。」
2025年度の既存店売上高は前年比107.5%となった。 - 2026-03-05その他月次
「既存店売上高はガイダンスを上回る進捗。客数前年比の低下は大雪の影響による一過性」
2026年2月度の既存店売上高は前年比105.7%、2026年累計は108.1%となった。客数前年比の低下について大雪の影響を一過性要因として記載している。 - FY2025-H1中間既存店売上高更新有価証券報告書
「結果、当社グループの当中間連結会計期間の既存店売上高は前年比108.3%となりました。」
2025年度中間連結会計期間の既存店売上高は前年比108.3%となった。 - FY2024通期既存店売上高更新有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループの当連結会計年度の既存店売上高は前年比111.6%となりました。」
2024年度の既存店売上高は前年比111.6%となった。 - FY2024-H1中間既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループの当中間連結会計期間の既存店売上高は前年比112.5%となりました。」
中間連結会計期間の既存店売上高は前年比112.5%となった。 - FY2024-Q1第1四半期既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループの第1四半期連結累計期間の既存店売上高は前年比113.2%となりました。」
第1四半期累計の既存店売上高は前年比113.2%となった。 - FY2023通期既存店売上高更新有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループの当連結会計年度の既存店売上高は前年比118.4%となりました。」
2023年度の既存店売上高は前年比118.4%となった。値上げ効果が継続し、10月以降も既存店客単価は前年比100%超を維持した。 - FY2023-Q3第3四半期既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループの第3四半期連結累計期間の既存店売上高は前年比120.4%となりました。昨年実施した値上げの効果で客単価が大きく上昇しましたが大幅な客数減少は見られず、一定程度、値上げが消費者に受け入れられたと考えています。」
第3四半期累計の既存店売上高は前年比120.4%となった。値上げにより客単価が上昇した一方、大幅な客数減少は見られなかったと記載している。 - FY2023-Q2第2四半期既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループの第2四半期連結累計期間の既存店売上高は2019年比92.1%となりました。」
第2四半期累計の既存店売上高は2019年比92.1%となった。値上げによる客単価上昇と、大幅な客数減少が見られなかったことも記載している。 - FY2023-Q1第1四半期既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループの第1四半期連結累計期間の既存店売上高は2019年比91.4%となりました。昨年実施した値上げの効果で客単価が大幅に上昇しましたが大幅な客数減少は見られず、一定程度、値上げが消費者に受け入れられたと考えています。」
第1四半期の既存店売上高は2019年比91.4%となった。値上げにより客単価が上昇した一方、大幅な客数減少は見られなかったと記載している。 - FY2020-Q3第3四半期既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「既存店前年比は7月-26.4%、8月-26.8%、9月-21.7%と回復基調となっております。」
既存店売上高は7月前年同月比26.4%減、8月26.8%減、9月21.7%減となり、減少幅が縮小した。 - FY2020-Q2第2四半期既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「既存店前年比は4月-58.2%、5月-47.8%、6月-30.6%と回復基調となっております。」
既存店売上高は4月前年同月比58.2%減、5月47.8%減、6月30.6%減となり、減少幅が縮小する回復基調を示した。 - FY2020-Q1既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で2月より徐々に売上高が減少し、既存店前年比は2月は△0.4%、3月は△23.9%となっており、当四半期連結会計期間の減益要因の主因となっております。」
感染症拡大の影響により既存店売上高は2月前年同月比0.4%減、3月23.9%減となり、四半期の減益要因となった。 - FY2016通期・四半期数値更新有価証券報告書
「また、国内グループの既存店売上高は前年同期比で99.9%、第1四半期連結会計期間99.8%、第2四半期連結会計期間98.4%、第3四半期連結会計期間98.9%、第4四半期連結会計期間102.4%となりました。」
通期の国内既存店売上高は前年同期比99.9%で、第4四半期には102.4%となった。 - FY2016-Q3既存店売上高の数値更新有価証券報告書
「これらの施策を通じてお客様満足度の向上を目指した結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の全店売上高は前年同期比100.1%となりました。また、国内グループの当第3四半期連結累計期間の既存店売上高は前年同期比で99.0%となりました。」
第3四半期連結累計期間の全店売上高は前年同期比100.1%、国内既存店売上高は99.0%となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の全店売上高は前年同期比100.2%となりました。また、国内グループの当第2四半期連結累計期間の既存店売上高は前年同期比で99.1%となりました。」
全店売上高は前年同期比100.2%、国内既存店売上高は99.1%であった。