QSC向上と「銀だこスタイル」の確立
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「川上から川下までしっかりと自社で責任を持ち、こだわりを持った職人の技術を磨き、心温まるサービスを提供する体制をグループ一丸となり築き、多くのお客様に安心して喜んでいただくことで信頼されるブランドを作り上げ、」
「銀だこスタイル」を、川上から川下までの自社一貫体制、職人技術及び心温まるサービスを含むブランド構築の基盤として継続して説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「川上から川下までしっかりと自社で責任を持ち、こだわりを持った職人の技術を磨き、心温まるサービスを提供する体制をグループ一丸となり築き、多くのお客様に安心して喜んでいただくことで信頼されるブランドを作り上げ」
「銀だこスタイル」を、店舗運営だけでなく、川上から川下までの自社一貫体制、職人技術、商品提供を含むビジネスプラットフォームとして引き続き説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、上記の方針により、小規模店舗を多数出店することで、「築地銀だこ」ブランドの認知を推進するとともに、事業拡大に向けて専用機械の自社化や原料の調達・加工・物流までの一貫したマーチャンダイジングを構築し、さらに銀だこブランドの市販品の製造販売を行っております。」
「銀だこスタイル」を、たこ焼専門店の運営だけでなく、専用機械の自社化、原料調達・加工・物流、市販品製造販売まで含む自社一貫の仕組みとして引き続き説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、上記の方針により、小規模店舗を多数出店することで、「築地銀だこ」ブランドの認知を推進するとともに、事業拡大に向けて専用機械の自社化や原料の調達・加工・物流までの一貫したマーチャンダイジングを構築し、さらに銀だこブランドの市販品の製造販売を行っております。」
「銀だこスタイル」を、専用機械の自社化、原料調達・加工・物流、市販品製造販売まで含む一貫した運営ノウハウとして引き続き説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このノウハウである「銀だこスタイル」を活かし、他の単品外食業態(たい焼「銀のあん」、天ぷら「日本橋からり」、たこ焼「大釜屋」、アイスクリーム「COLD STONE CREAMERY」、キッシュ「La Quiche」)を展開しております。」
「銀だこスタイル」を、QSCや店舗運営に加えて、専用機械の自社化、原料調達・加工・物流までの一貫したマーチャンダイジングにも広げて説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループでは、QSC向上を基盤とした各ブランドにおける「銀だこスタイル」を確立させながらの店舗展開、そして当社の主力である築地銀だこ事業に経営資源を集中させることを戦略の軸に据え、事業を推進してまいりました。」
QSC向上と「銀だこスタイル」を基盤とした店舗展開を引き続き事業推進の軸としている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「QSC向上を基盤とした各ブランドにおける「銀だこスタイル」を確立させながらの店舗展開」
QSC向上と「銀だこスタイル」を基盤とした店舗展開を引き続き事業推進の軸としている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループでは、QSC向上を基盤とした各ブランドにおける「銀だこスタイル」を確立させながらの店舗展開、そして前連結会計年度より本格的に開始した国内外の新たな事業の育成に注力して、事業を推進してまいりました。」
QSC向上と「銀だこスタイル」を基盤とする店舗展開を、通期でも継続して掲げている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「QSC向上を基盤とした各ブランドにおける「銀だこスタイル」を確立させながらの店舗展開」
QSC向上と「銀だこスタイル」を基盤とした店舗展開を引き続き掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「QSC向上を基盤とした各ブランドにおける「銀だこスタイル」を確立させながらの店舗展開」
各ブランドの店舗運営において、QSC向上と「銀だこスタイル」の確立を基盤とする姿勢を示している。