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2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比19.4%増、営業利益が34.6%増となった一方、経常利益は30.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.0%減となりました。通期業績予想と配当予想は従来から変更されていません。

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規模
19.4
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高9,397百万円前年比 +19.4%進捗 25.1%
営業利益663百万円前年比 +34.6%進捗 44.2%
経常利益728百万円前年比 -30.0%進捗 50.2%
純利益(親会社株主帰属)471百万円前年比 -32.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益21.76円
期末の財政状態
総資産23,023百万円
うち純資産 10,911 百万円自己資本比率 45.5%前期末比 -0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント 飲食事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 飲食事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,500百万円(前年比 +16.6%)
営業利益1,500百万円(前年比 -14.0%)
経常利益1,450百万円(前年比 -44.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益650百万円(前年比 -52.1%)
年間配当予想7.00円 → 7.00円(0.0%)
業績の増減要因

行動制限・入国制限の緩和による人流と客数の回復、既存店売上高の増加、販促・デリバリー対応店舗の拡充、新規出店、製販事業の販路拡大など。円安や原材料価格、人件費、物流費、光熱費の上昇を受け商品価格を改定。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。『継続企業の前提に関する注記』および『継続企業の前提に関する重要事象等』はいずれも該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失9,685千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,108千円、店舗整理損失 1,022千円、減損損失 9,685千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,655,600株
期末自己株式数255株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高9,397百万円(前年比 +19.4%)
営業利益663百万円(前年比 +34.6%)
経常利益728百万円(前年比 -30.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益471百万円(前年比 -32.0%)
1株当たり当期純利益21.76円
自己資本比率当期末 45.5% / 前期末 46.2%
総資産23,023百万円
純資産10,911百万円
通期業績予想売上高 37,500百万円(前年比 +16.6%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 -14.0%) / 経常利益 1,450百万円(前年比 -44.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 650百万円(前年比 -52.1%)
年間配当予想7.00円 → 7.00円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント 飲食事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 飲食事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示
減損損失9,685千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,108千円、店舗整理損失 1,022千円、減損損失 9,685千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。『継続企業の前提に関する注記』および『継続企業の前提に関する重要事象等』はいずれも該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,655,600株
期末自己株式数255株
業績の増減要因行動制限・入国制限の緩和による人流と客数の回復、既存店売上高の増加、販促・デリバリー対応店舗の拡充、新規出店、製販事業の販路拡大など。円安や原材料価格、人件費、物流費、光熱費の上昇を受け商品価格を改定。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限や海外からの入国制限の緩和により人流・客数が回復したこと、既存事業への集中、新業態の開発・出店、販売促進、デリバリー対応店舗の拡充、製販事業の販路拡大などを挙げています。また、円安や原材料価格、人件費、物流費、光熱費の上昇を受けて商品価格を改定したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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