Komori

営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2021年12月期第4四半期に、新型コロナウイルス関連の協力金など160,812千円を営業外収益として計上しました。一方、閉店予定店舗や不採算店舗などの固定資産について278,903千円の減損損失を特別損失として計上しました。

読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外収益及び特別損失の計上

対象となる主体

株式会社ホットランド(当社)

対象拠点・対象製品

閉店予定店舗及び不採算店舗等

発生2021年12月期第4四半期連結会計期間

(2021年10月1日から2021年12月31日)

この開示2022年2月15日
原因

補助金収入は新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等。減損損失は、閉店予定店舗及び不採算店舗等について固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したこと。

業績への影響額

補助金収入160,812千円(営業外収益)、減損損失278,903千円(特別損失)

計上する会計期間

2021年12月期第4四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日)

業績予想への影響

上記営業外収益及び特別損失は、本日2022年2月15日公表の「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び特別損失の計上
発生日2021年12月期第4四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日)
対象となる主体株式会社ホットランド(当社)
対象拠点・対象製品閉店予定店舗及び不採算店舗等
原因補助金収入は新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等。減損損失は、閉店予定店舗及び不採算店舗等について固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したこと。
業績への影響額補助金収入160,812千円(営業外収益)、減損損失278,903千円(特別損失)
計上する会計期間2021年12月期第4四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日)
業績予想への影響上記営業外収益及び特別損失は、本日2022年2月15日公表の「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等を受け取ったこと、及び閉店予定店舗・不採算店舗等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ|ホットランドホールディングス(3196)の適時開示 | Komori