ジェネレーションパス(3195)・リスク対処
個人情報漏洩による損害賠償・信用失墜リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「また、現在、プライバシーマークについての認定を更新し、情報管理体制の整備強化に努めております。」
個人情報漏洩リスクに対し、アクセス管理、規程・マニュアル、教育に加え、プライバシーマークの認定更新を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループのお客様などの個人情報が社外に漏洩した場合には、損害賠償や社会的な信用失墜等により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による損害賠償・信用失墜リスクと、アクセス管理・教育等の対策を継続記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、当該施策に関わらず、当社グループのお客様などの個人情報が社外に漏洩した場合には、損害賠償や社会的な信用失墜等により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による損害賠償・信用失墜リスクを、対策記載とともに継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、当該施策に関わらず、当社グループのお客様などの個人情報が社外に漏洩した場合には、損害賠償や社会的な信用失墜等により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
アクセス管理、規程整備、教育、プライバシーマーク取得を進める一方、個人情報漏洩の影響をリスクとしている。