ジェネレーションパス(3195)・目標一部行使
第4回新株予約権に設定した連結経常利益3億・5億・10億円の達成条件
FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1一部行使有価証券報告書
「発行済株式総数増減数 48,000株 (注)新株予約権の権利行使による増加であります。」
第4回新株予約権に関連して、当中間期に48,000株が権利行使により発行された。段階的な業績条件の達成状況自体については新たな記載はない。 - FY2025一部失効・残存有価証券報告書
「なお、第4回新株予約権につきましては、2024年10月31日をもって権利不確定により106,000株が失効しております。」
連結経常利益3億円・5億円・10億円を基準とする段階的な行使条件は残る一方、106,000株が失効し、当期末には53,000株が残存している。 - FY2023達成条件未達有価証券報告書
「2022 年 10 月期乃至 2024 年 10 月期までに連結経常利益が3億円を超過した場合 1/3 行使可能、5億円を超過した場合 2/3 行使可能、10 億円を超過した場合 100%行使可能」
第4回新株予約権の段階的な行使条件は継続している。当期の連結経常利益は71百万円であり、3億円の最初の基準を下回った。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「2022年10月期乃至2024年10月期までに連結経常利益が3億円を超過した場合1/3行使可能、5億円を超過した場合2/3行使可能、10億円を超過した場合100%行使可能」
第4回新株予約権について、2022年10月期から2024年10月期までの連結経常利益を基準に、3億円・5億円・10億円の段階的な行使条件を初めて記載している。従来の累計500百万円超を条件とした第2回・第3回新株予約権とは異なる条件である。